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ALAE PHOENICIS

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"客観的事実など存在しない、あるのは自分の目を通して見た事実だけである" ヴェルナー. ハイゼンベルク/ こちらも参考に:https://t.me/alaephoenicis/16450 緊急時連絡:info@alaephoenicis.net

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【和訳】 親愛なる友人の皆さん、 現在、事はますます速いスピードで展開している。 私に対する偽りの政治的な魔女狩り裁判においてもそうで、これは「組織犯罪による魔女狩り」と呼ぶ方がはるかに適切だ。なぜなら、これからすぐにお話しするように、欧州連合(EU)における政治とは現在、まさにそれだからだ。 しかし、よく知られている「出来事のシンクロニシティ」に従うかのように、国際舞台およびドイツの舞台における展開もまた、電光石火のスピードで、これまで誰も行ったことのない宇宙空間へと突き進んでいる。 どちらの舞台でも、あのすべての悪役たちが「タイタニック号のパニック」に陥っているのを見て取ることができる。 だから、これら両方の展開について、私の見解を皆に伝える良い機会がまた巡ってきたと思い、これについてはここ数日かけて話していくことにする。 本日は、まず短い2部構成の声明から始めよう。 1つ目は、ハノーファーから派遣された若手検事のこと。ヨーン検事のことを覚えているだろうか(💬この人物はライナーをメキシコから拉致する段階で既に関わっていた様子)。 ディープステートは、本来の担当である主任検事が、ベルリンで私の仲間(のふりをした者たち)が提出した私に関する偽の刑事告訴を受けて、刑事捜査の開始をまたもや却下したりしないよう、彼をゲッティンゲンへと異動させておいた(💬ライナーに対して以前も同じ告訴があったが、その時の検事は審議した後それを却下していた)。 しかし、彼はそのベルリンの“仲間たち”が私の115万ユーロ以上の金を盗んだ際、彼らを保護した検事でもあります(💬ライナーの不動産の売り上げ金は司法書士を抱え込んで横取りされ)。 もちろん、検事と彼の仲間たちに対しては刑事および民事の告発が係争中だ。 ここで、またしてもヨーン検事は、困難な選択を迫られることになった。 約2年9ヶ月に及ぶ未決勾留の末、ついに私の釈放が差し迫っているように見えることを彼が知ったからだ。 彼は私が彼を追い詰めにくることも分かっている。 では、彼にどんな選択肢があるのだろうか? 今回は、いつもの嗜好を変えてルール通りに振る舞うか、もしくは別の犯罪に身を委ねるかだったが、奴が選んだのは当然後者で、すなわち私に対する新たな刑事捜査を始めた。 今回はコロナ委員会のために行った「金塊の購入」を取り上げ、ヴィヴィアーネ・フィッシャーを含むベルリンの“仲間たち”がこの件について何も知らされていなかったと、主張している。 ヨーンはもちろん、それが誤りであることを知っているし、自分が嘘をついていることも分かっている。 なぜなら、ヴィヴィアーネ・フィッシャー自身が、彼も同席していた法廷でこの件について証言しているからだ。 彼女は自分がそれを知っていたこと、そしてその金は彼女自身がベルリンの銀行の金庫に保管し、そこにあると証言した。 ヨーンは、これが誤りであることを知っているのだ。なぜならヴィヴィアーネ・フィッシャーは2025年12月21日に記事を公開し、アントニア・フィッシャーとユストゥス・ホフマンが「金塊の購入について何も知らなかった」と法廷で嘘をついたという事実を公表しているからだ。 実際には、彼ら(アントニアとユストゥス)がヴィヴィアーネ・フィッシャーに対して起こした民事裁判の2つの宣誓供述書の中で、「彼ら自身は知っていた」と述べている。 これとは別に、ヨーン検事はベルリンの“仲間たち”が金塊の件で損害賠償を求める2つの民事告訴を提起したことも知っている。 1つはゲッティンゲンで私に対して、もう1つはベルリンでヴィヴィアーネ・フィッシャーに対して。そして、法廷でのヨーンの振る舞いから判断するかぎり真剣に疑わしいことがある。もし彼が実際に法学部に通っていたのであれば、彼の“仲間たち”が両方の裁判で負けることになるというのを知っているはずだ。 要するに、ヨーンに対してはさらに多くの刑事・民事上の告発が行われることになる。 その中には「不当起訴(冤罪の捏造)」も含まれる。 なぜなら、彼が本当に望んでいるのは、私を改めて刑務所に留め置くため、新しい逮捕状の理由の捏造であることが明白だからだ。 2つ目。 昨日と一昨日、トランプ大統領は彼独特のジグザグ方式で、ありがたいことにNATOと完全に腐敗したEUの両方を破壊し続けた。 トランプはまず、トルコのアンカラで開催されたNATO首脳会議において、自分が来た唯一の理由は、NATOで2番目の規模の軍隊を持つトルコの指導者に敬意を表するためであり、それ以外については、NATOは米国にとって役に立たず無関係であり、ただ金を浪費させているだけだと宣言した。 彼の言う通りだ。 米国の軍事力は、他のすべてのNATO加盟国を合わせたものよりも強力なのだから。 そしてさらに彼は、もう一つのNATOおよびEU加盟国であるスペインとは、これ以上何の関係も持ちたくないと宣言し、即座にスペインとのすべての貿易を停止した。 彼はさらに、ドイツ、英国、イタリアに対しても失望を表明し、NATO加盟国であるこれら4カ国(うち3カ国はEU加盟国)を国際的な物笑いの種にした。 これにより、正気の人々にとってはEU加盟の魅力はさらに薄れることになった。 もしそこに、EU委員会委員長が、命を落とす危険性のあるコロナワクチンの購入に関連して、巨額の汚職追及を伴う刑事捜査の対象になっているという事実を付け加えるなら、EUに留まる、あるいはさらに悪いことに新しくEUの加盟国になるという動機が一体どこに残されているだろうか?どこにもない。EU全域にわたる「前頭葉換気(愚民化政策)」を望んでいない限りは。 この展開は、主流メディアが発表した世論調査において、メルツ首相の支持率が急落していることとも一致している。彼の仕事ぶりを認めているのは人口のわずか14%しかなく、これは歴代のドイツ首相の中で過去最低を記録している。 この数字を発表しているが主流メディアならば、彼の実際の支持率はゼロに近いところに違いない。その上、彼の連立政権は、彼が1年以上前から約束しているいわゆる「改革」を巡って、再び身内での激しい内紛に巻き込まれている。 なぜなら、彼が発表しようとしている改革の中身というのは、詰まるところドイツの納税者の金を窓から投げ捨てるようなものだからです。つまり、 第一に、キエフにいる「乞食の宴の雪だるま」に送ること、 第二に中東でそれを無駄遣いすること、 第三に、メルケルによって国内に引き入れられた不法かつ犯罪的な外国人への、すべて込みのケアに浪費すること。 そしてその見返りとして、ドイツ国民に対しては「残念ながら、適切な医療、適切な年金、そして少なくともまともに機能する鉄道システムを含む適切なインフラに回すための金はもう残っていない」と、悲しそうに説明しながら、国民を愚弄しているのです。 本日はここまでにしておく。 しかし、これから数日かけてライブ配信のように皆へ随時伝えていく。 これは、素晴らしい「覚醒プログラム」という意味では、実際には確かに非常にポジティブな展開なのだから。 この状況にぴったりの、アレッサ・フランクリンの歌がある。それは「Who's Zooming Who(邦題:ズーミン・フー)」、つまり「今度は誰が誰を狙い定めているのか」という曲。 それでは、友人の皆さん、 また、近いうちに。

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ライナー・フュルミヒ博士 アップデート 2026年7月10日 https://www.youtube.com/watch?v=MpX9YyxZDeI
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高市自民、皇室典範あす採決の強権/高市政権、「国会損壊」という大罪/高市首相、「ジュエリー」「美しい妹」の愚/問われる「立法府」と野党(伊藤惇夫❎尾形聡彦)【7/9(木) 18:00~ ライブ】 https://www.youtube.com/watch?v=KEr1z9Z5Y_Q 💬政治アナリストの伊藤惇夫氏の見解。 現状把握のため。
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田中優子さんに聞く!!皇室典範改正、明日にも審議入り 野党反発 女性皇族の住民基本台帳明記 📱 https://www.youtube.com/watch?v=aYE8A_x6H5k 💬今、皇室典範改正が話題に上がってますが、私は非常に不穏なエネルギーを感じ取っています。 これには、私のなかでもアンビヴァレントなものがひしめいていますが、それは戦後日本では「天皇の存在価値」について、一律の集団意識状の理解が与えられておらず、誰もがこの問題に対して漠然とした感覚的なものしかないため、どんな荒唐無稽な“法案”を押し付けられようと、「うーん、ふ〜ん…」で何も言えない人が大多数になっているからではないでしょうか? 百歩譲って、天皇の存在価値が壊されてしまうことがあったとして、それが「宇宙のサイクル」に沿って流れたエネルギーの結果ならば、それでもいいのかもしれません。 でも、何者かが国民の総意とは離れたところにある何らかの意図で誘導しようとしてるとすれば、それは納得いきませんね… 現法政大学総長の田中優子博士の視点を取り入れてもう一度眺めてみると、モヤモヤしてた部分がクリアになったりしました。 もちろん、これ以外の視点からの議論もありますが、田中優子博士の話から、点と点をつないで大きな図が見えてきた気がします。聞いておく価値がある、と感じました。 天皇?別にどうでもいいじゃん、 という感覚の人もいるかもですが、では、日本という国から、古来からの天皇という象徴がなくなった後、世界にとって日本はどういう存在になるのか…一度、そこまで考えてみた方がいいと思います。 地球のアセンションは宇宙が男性性から女性性の時代に移行するのと並行して起こる、と言われていましたが。 現日本政権は、首相が女性であるにもかかわらず、「力で支配する」という色合いが濃く表れている、と田中さん。地球上から淘汰されゆく支配者意識が好むエネルギーは生き残りを掛けてひしめいているところ、といえるのかも知れません。
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BREAKING 🚨🚨 Singer Bonnie Tyler, known for hits including Total Eclipse of the Heart, dead at 75
BREAKING 🚨🚨 Singer Bonnie Tyler, known for hits including Total Eclipse of the Heart, dead at 75
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https://youtu.be/s9seucmsUpQ
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アンティエ・リンデンブラット 「それは始まり、すべての人生の舞台に影響する!2026年7月&8月」 パート② ​5. 「鳥カゴの扉」を開け、自らを放つ ​私たちの心の中には、古い感情(痛、怒、恨、絶望)を閉じ込めた「鳥カゴ」がある。これは、かつては自分を守るために閉めていた扉。今は魂レベルで、あなたが望むかどうかにかかわらず、その扉は自動的に開こうとしている! ​扉が開くとき、その感情をもう一度リアルに「感じ切る」必要があるのかも。 そのときは、自分に対して「思いやり(共感)」を持ってあげること。それは、感情に飲み込まれて一体化してしまう「同情・憐れみ」とは違う。 一歩引いて、「あぁ、私の中には未だにこんな恐怖や恨みがあったんだ…。ここに居てもいいよ、去っていくのを見届けるから」と、ただ許してそっとしておく。 ​6. 「私」から「我々」への 長距離走 ​意識覚醒の旅は、何十年も続く「マラソン」のように感じられることがある。 「なぜ自分ばかりこんなに目に?」と「私(エゴ)」の視点だけで走っていると、息切れして不満が湧いてくる。 ​視点を「我々」に変えてみること。 ​「私は、自分一人のためにこのマラソンを走っているのではない。地球のため、動物たちのため、人類のため、そして宇宙全体のシフトのために、先駆者/パイオニア)としてこの道を走っている」 これで、エネルギーはガラリと変わる。 ランナーが、​何らかのチャリティーや目的のために走るとき、自分一人の時とは比べ物にならない強烈なパワー(神聖なエネルギー)を発揮できるように、視点を「我々(全体)」へと開くと、エゴを超えた無限の神聖な力があなたに流れ込んでくる。 ​7. 力を使い果たすのは「抵抗」するから ​「このプロセスはなんて疲れるんだろう」と感じる時、その疲れの本当の原因は、プロセスの大変さ? これは「古いものを手放したくない、感情を感じたくない」という、必死にロープを引っ張り合っているような状態。あなたの内的抵抗が、あなたを消耗させている。 ​戦うのをやめ、ロープをパッと手放すこと。 タロットカードの「ソードの10(10本の剣に突き刺されて倒れている男)」のように、時には**「もう降参!私には制御不可、神(大いなる流れ)にお任せします」と委ねることで、そこから劇的で自発的な深い癒しと、本当の新しいスタートが始まる。 ​最後に:Diana Cooper氏の『The Magic of Unicorns Oracle Cards(ユニコーンカード)』からのメッセージ ​アンティエさんが最後にオラクルカードを引いたら「Shower of Blessings(祝福のシャワー)」が出ました。 カードには「Open yourself to receive, pay it forward(自分を開いて祝福を受け取り、それを次へと回しなさい)」と書かれています。 ​この7月8月の結晶質の光は、私たちがハートを開いて「受け取る」ことを許せば許すほど、ただの試練ではなく、非常にマジカルで素晴らしい「祝福」として人生に降り注ぐことになる。 💬​アンティエさんは最後、「私のハートからたくさんの祝福と愛と光を送ります」という言葉で締めくくっています。 ​ケリーさんの動画にあった、自分自身を尊重して思いやること、そしてコントロールを手放して、「委ねる」というお話が、今回のアンチェさんの「傷ついたパーツを助手席に座らせて、自分は運転席に座る」「戦っているロープを手放す」というお話とシンクロしています。 自分の気持ちを認め、思いやることは「被害者意識」とは実は逆です。 被害者意識はベクトルが外側へ向かっています。 自分を思いやること、自分の気持ちを抱きしめることは、ベクトルが内側へ向かっている。 同じく、競争意識はベクトルが外側へ向かってますが、自分自身の価値を認め、自己を尊重することは、エネルギーが流れるベクトルが内側へと向かっています。
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アンティエ・リンデンブラット 「それは始まり、すべての人生の舞台に影響する!2026年7月&8月」 https://www.youtube.com/watch?v=b5S6ZN3OE3g パート① 1. 2026年7月・8月は重要な転換期 この2ヶ月は「境界となる月」あるいは「架け橋」。 古いものが終わり、新しいものが始まる非常に強力なエネルギーの節目。 ​この時期、人によっては「袋小路」に入り込んでしまったように感じるかも。 でも同時に、私たちはまったく新しいレベルの癒やしへと足を踏み入れようとしている。 ​いま、宇宙から、そして地球の底からも、非常に高周波で繊細な「クリスタリン(結晶質)のライトコード(光の周波数)」が降り注いでいて、この光は、新しい黄金時代を告げる「光の使者」たち、そして私たちの新しい意識の旅の始まりを強力にサポートしてくれる。 マヤ暦や占星術の観点からも、以下のような大きな節目が重なっている。 ​7月24日:マヤ暦におけるエネルギー的な1年が終わる。 ​7月25日:「緑の日」という既存の時間軸から解き放たれる祈りの日。 ​7月26日:新しいエネルギーの1年が始まる。 ​8月:新月の日食(12日)と満月の月食(28日)という強力なポータルが重なり、26日にはツォルキン暦(260日周期)も新しく切り替わる。 こうして、7月8月の2ヶ月、私たちは人生の重要な「分かれ道」に立つことになり、明確に「何かが終わり、新しい何かが始まる」という境界線を、私たちは人生の中でとてもリアルに、肌で感じることになる。 ​2. ​「本当の自分ではないもの」は壮大に一掃される ​宇宙から、そして地球の底からも、非常に高周波で繊細な「結晶質のライトコード(光の周波数)」が降り注いでくると、私たちの身体やDNAの深い細胞シートにまで届いて定着する。これは、眠っていた本来の能力やギフトが呼び覚まされて、「神聖な人間」として進化していく深いプロセス。 この光が深く浸透するように、7月8月は本格的に空っぽにすることから始まります。 すべての人生の舞台(人間関係、仕事、健康など)において、 ​「これは本当に今の自分に合っている?」 「これは本当の私?」 「私はまだこれを望んでいる?」 「これは私をワクワクさせてくれる? それとも引きずり下ろす?」 を徹底的にチェックさせられます。 ​高次元は「このプロセスにはもう猶予や妥協はない(容赦なし)」と伝えてきている。 「とにかく自分に絶対的に正直になりなさいと言われています」とのこと。 ​3. 「袋小路」からの方向転換 ​もしあなたが今、ある領域で行き詰まりを感じていたり、ぐるぐると同じところを空回りしているように感じているなら、それは古いやり方にしがみついているサイン。 この時期は、古いマトリクス(3次元)のやり方から、5次元(調和・ワンネス・魂のレベル)のやり方へと「 perspective(視点)」をガラリと変えることが求められている。 ​4. 車の「運転席」に座っているのは? ​これからの時代は癒しとは、これまで私たちがやってきた「分離の意識(3次元)」からではなく、「統合・ワンネスの意識(5次元)」、つまり魂やハイヤーセルフの視点から行われるようになる。 これによって、傷の癒やしや統合は圧倒的に加速し、シンプルに。 ​アンチェさんがよくクライアントに使う比喩: ​「今、あなたの人生の車の『運転席』には誰が座っていますか?」 ​私たちの内側には、過去の傷やトラウマを持った「傷ついたソウルパーツ(魂の欠片 / インナーチャイルド)」がいる。 今のような転換期には、その傷ついたパーツが強い感情(恐怖、悲しみ、怒り、恨みなど)や身体の不調を伴って、ブワッと表面に湧き上がってきやすい。 ​そのとき、その「傷ついた未熟なパーツ」に運転席を譲って、ハンドルを握らせてしまうと、人生の運転はとても危うく、困難なものになってしまう。(そのパーツ自身もキャパオーバーになってしまう) ​ここで大切なのは「目醒めた意識(本当の自分、観察している自分)」がしっかりと運転席に座ること。 湧き上がってきた感情や傷ついたパーツには、このように声をかけてあげる: ​「あなた(傷ついたパーツ)は私の一部だけど、私のすべて(全体)ではないの。さあ、助手席に座ってね。話はちゃんと聴くから。でも、ハンドルを握って車を運転するのは私(目醒めた意識)だよ」 ​こうして一歩引いて「観察者」になることで、感情に巻き込まれて苦しむことなく、クリアな意識で人生を進めるようになる。
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ケリーK 『最も協力な魂たちが、何故いま迷いを感じているのか?』 パート③ もし、これらを頭での理解だけでなく、細胞のレベル、骨の髄から体感し、自分の内側から「魂の故郷」のような状態を感じたいのであれば、それこそがエネルギーワークの領域です(ケリーさんのオンラインコミュニティにて)。 ​強力な魂を持つ人々は、常にこうした宇宙のエネルギーの急上昇を最初に察知します。 そして、この混沌としたエネルギーシチューの中でどう統合すべきか悩み、迷いを感じるのも彼らが最初なのです。 ​あなたは何も間違っていません。これは単なる「アップグレード」です。 偽りのマトリクスの中で、私たちは初めて「もう幻想を持ち越したりしない」ことを求められています。 それは、パワーと調和を未来へ持っていくということ、そして「コントロールしたいという欲求を手放し、次のステップが見えなくても、私たちを包む聖なる光を心から信頼する」という生き方のお手本になるということ。 ​私たちは長い間、偽りの世界で自分のパワーを発揮できないよう条件付けられてきました。 それはあなたが失敗したからではなく、当時はそれが限界だった。これまでの何ヶ月、何年にもわたる「ヨチヨチ歩き」の積み重ねが、あなたを今の場所へと連れてきてくれました。 そして次のステップは、ヨチヨチではなく、あなたの本当のパワーを取り戻す一歩となります。 ​やがてあなたは気づくでしょう。「私は道に迷ったのではなく、ただ『未知』の中にいるのだ」ということに。 5分後や5年後の予測リスト(計画)を持つ代わりに、あなたには「今ここ」に存在する能力があります。未来を投影して「こうあるべきだ」と悩むのをやめ、 今この瞬間に完全に没頭してください。 ​宇宙からの最後通牒は、実はとてもエキサイティングなもの: 「もう古い幻想は連れていけない。剥がれ落ちるものは手放しなさい」 と言っています。 シチューの具材に揉まれて自分が誰だか分からなくなりそうな時は、何も背負わず、ただ流れに委ね、愛に包まれて大いなる力に身を任せてください。 私のハートからあなたのハートへ、溢れるほどの愛を込めて、あなたを抱きしめています… 委ねて、愛されなさい。 委ねて、愛に抱かれなさい。 和訳以上
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ケリーK 『最も協力な魂たちが、何故いま迷いを感じているのか?』 パート② この崩壊と再調整のプロセスにおいて、あなたが内面で経験しているかもしれない5つのサイン: ​1. ​いま、地球の構造プレートが動くような、エネルギー的な軋みや地鳴りのような響きが起きています。それは不満というよりも、「何かが差し迫っている(一触即発の)感覚」。感情的・エネルギー的レベルで、あなた自身も「内なるプレート」が動き、何かに備えているような緊迫感を感じているかも。 ここでのパワーとは、「先が見えなくても、内から湧き出る真実を信頼して進むこと」。 パワーとは「統合( 破片が一つになること)」であり、過去生から引きずってきたトラウマの破片が光の中で一つに調和していくことで、次のタイムラインへ進む聖なる力が生まれます。 ​2. ​金銭的、感情的、あるいは時間や信頼を誰かに利用されたように感じる出来事が起こるかも。 これは、「自分がかつて手放してしまった(価値を認めていなかった)自分の価値を再び取り戻すチャンス」。他人が自分を敬ってくれないと怒る前に、自分で自分を尊重し、価値を認めることで、エネルギーの再調整(リカリブレーション)が行われます。 ​3. ​「私の目的っていったい何? 何の意味があるの?」と、かつて真実だと信じていたすべてを疑い始めると、混乱や自己疑念、足元がぐらつくような激動を感じ、非常に居心地の悪い状態になります。しかし、これは古いタイムラインをこれ以上背負わないために、荷物を下ろそうとしているプロセス。 ​4. ​「もう癒やしのワークも、努力するのも疲れた。もう諦めたい」という圧倒されるような感覚です。 しかし、ここで重要なのは「諦めること(Giving up)」と「委ねること(Surrender)」は全く違うということ。 ​諦める(Giving up)は、無力感に屈し、自分には力がないことを真実として受け入れてしまうこと。 ​委ねる(Surrender)は、美しい聖なる女性性のエネルギーです。「状況をコントロール(制御)はしてはいないけれど、私にはパワー(内なる力)がある。人生が私を支えてくれると信頼し、人生の流れに身を任せる」ということ。 先が見えなくても、ロードマップがなくても、それでも前へ進むという深い真実を受け入れることが求められています。 ​5. ​これほどの困難やチャレンジがあるにもかかわらず、なぜかあなたを前へと引っ張る強い力(光)が存在している、ということ。 もし今、少し休息が必要だと感じるなら、立ち止まって息を整えるのが最善の方法です。自分が前に進もうとして抱え込んでいたものの中に、古いタイムラインの重荷が多すぎたことに気づき、それを手放してください。少し休んで、エネルギーを補給し、呼吸を整えてから再び前を向いて進めば良いのです。
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ケリーK 『最も協力な魂たちが、何故いま迷いを感じているのか?』 https://www.youtube.com/watch?v=uMxknsPeoak パート① いま、とても奇妙な感覚が漂っています。 まるで二つの世界の間に挟まれて身動きが取れなくなっているような感覚。 理由もなく疲れ果てていたり、すべてに疑問を抱き始めたりしているかも。 はっきり見えてなくても、何かが起きているのを肌で感じているはずです。 ​2026年のタイムラインは全く新しいレベルへと加速しています。そして、その加速によって「道を見失った」と最も感じている特定のグループがいる。 意外かもしれませんが、それは「最も強力な魂(パワーを持つ人々)」なのです。 ​彼らはこれまでタイムラインを前へと推し進めてきた存在。それなのに今、彼らは理解しがたい「サイン」を受け取っていて、それは「自分自身の内側で何かが壊れてシフトが起きるまで、このままタイムラインを背負って前進し続けることはできない」というサイン。 あなたはこれを「システムの故障」や「自分は完全におかしくなってしまった」と解釈しているかもしれません。しかし、あなたは壊れてはいません。準備を整えられ、再調整(リカリブレーション)されている最中なのです。 ​いま、地球の表面や私たちの人生で起きていることは、冷蔵庫にあるすべての具材(カボチャ、ブルーベリー、ヨーグルト、チーズなど)を無造作に鍋に放り込んだ「シチュー」のような状態。エネルギー的にとても混沌としており、何かが噛み合わない感覚があります。 ​一方、素晴らしい変化も起きている。​パワフルで力強い「ドラゴンエネルギー」が流れているし、​「聖なる女性性(ディバイン・フェミニン)」のエネルギーも急速に上昇。​それに呼応するように、長らく待ち望まれていた「聖なる男性性(ディバイン・マスキュリン)」も立ち上がろうとしています。 ただ、私たちはこの大きなパワーの流入を前に、潜在意識の古いプログラミングのせいで 「自分のパワーが高まることのは良くない」 「他人を傷つけてしまう」 「自分はパワーを持つに値しない」 といった恐れを抱いてしまっている。 その結果、パワーが高まるのと同時に、羞恥心や罪悪感、自己否定が内面に湧き上がってきてしまう。 ​さらに、いま地球全体で「裏切り」や「失望」にまつわるエネルギーが強まっていて、そのため、あなた個人の人生において、人から利用されるとか、誰かの無責任な行動のしわ寄せを食らったりするような出来事が(大小問わず)起きているかもしれません。 強力なパワーが流れ込んでいる分、そうした出来事はあなたを強い怒りや憤り、被害者意識、そして「相手を罰したい」という怨恨のエネルギーへと向かわせがちで、これが、自らのパワーを滅してしまう原因になっています。 ライトワーカーやライトブリンガー(‘光を持ち込む人’、人間界光を持ち込み、呼び水役となる人)といった強力な魂を持つ人々が、なぜ今もっとも混乱し、迷いを感じているのでしょうか? ​宇宙からの指令は、本質的に 「もうこれ以上、幻想を先へと持ち越すことはできない」 と告げているからです。 私たちは長い間、偽りのシステム(古い世界)の幻想と自分自身のアイデンティティを深く絡み合わせて生きてきました。 そのため、何が自分の真実で、何が幻想なのか区別がつかないほど一体化していたのです。 ​いま、その幻想を手放そうとするとき、まるで「自分自身の一部を失う」かのような感覚に陥ります。 だからこそ、頭を抱えて「一体何のために? 私は誰? これに何の意味があるの?」と魂の迷いを感じてしまうのです。 ​これらの疑問が起こるのは、あなたが間違った道に進んでいるからではなく、「もう幻想を引きずらない」と決意し、本当の自分を見ようと勇敢に問いかけている証なのです。 宇宙は「今すぐあなたのパワーにステップインしなさい(主導権を握りなさい)」と叫んでいますが、古いプログラミングのせいで、タイムラインを担う人々ほど「自分には進む許可が出ていないのではないか?」と疑念を抱き、立ち止まってしまっています。 ​現在、古い「偽りのマトリックス(社会構造)」を支えていた経済システムや地政学的な構造が、まるでスローモーションのように崩壊しつつあります。 古いものが崩壊する岐路に立たされているからこそ、予測不可能な事態が起きているのです。 ​メッセージは明確。 「強力なものたちよ、立ち上がる時だ。しかし、幻想は一歩たりとも先へ持ち越してはならない」。
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(続き) 移行期の混乱に惑わされないでください。真実の開示が苦痛であるのは、嘘に投資している(嘘にしがみついている)人々だけです。 グノーシスを求める者にとって、アルコン的機関の崩壊は祝福すべき理由です。それは「支配者たちの時代」のカウントダウンが始まったというサインです。かつて心の庭で欺瞞をささやいた「蛇」は今、まさにそれが隠そうとしたその光によって暴かれつつあるのです。 目覚めにおけるあなたの役割 あなた方は、魂の内部告発者です。 皆さんが便利さよりも真実を選ぶたびに、政治的な救世主や企業の命令という「魅惑的な目眩まし」を見抜くたびに、皆さんは宇宙的な開示に参加しています。 皆さんは自分を救ってくれる「ヒーロー」を待っているのではありません。 救世主とは自分自身のハートの中に宿るグノーシス ーー アルコン的ウイルスへの解毒剤であるキリスト意識 ーー である、ということに気づきつつあるのです。 「支配者たちは真実を知ることができなかった。なぜなら、真実があるのは、真実の存在が佇んでいる光の中だからである。支配者らはそれを知らず、それの一部でもない。」 > 〜 ナグ・ハマディ写本I『真理の福音』より 支配者たちは皆さんを理解することができません。なぜなら、彼らは「光」を理解することができないからです。彼らは論理、計算、強制によって機能しています。 あなた方はグノーシス、直感、愛によって機能しています。 すべての真実が開示されることは、モナド(源)の慈悲の最終段階であり、すべての魂が囚われの壁を目にすることで、最終的に門をくぐり抜ける選択をできるようにするものです。 門は開かれています。 鏡は砕け散りました。 不可知の父の光の中に立ち、影が逃げ去るのを見届けてください。 あなた自身が、その「開示」なのです。 私はあなたを心から深く愛しており、私たちの光が繋がることを楽しみにしています。 あなたの「記憶」を呼び覚ましてください。 あなたと私は、一つです。 ユニバーサル・ライトハウスにて、チェレア・ワイルダーによる高次のグノーシス
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チェレア・ワイルダーによるチャネリング 『黙示録における覚醒 〜 高次のノーシス(知解)』 https://www.universallighthouse.com/post/awake-in-the-apocalypse-~-higher-gnosis-by-chellea-wilder 愛する光の家族の皆さん、祝福がありますように 今日、私は高次のハイヤーセルフを通じて、私たちが現在置かれている時代の重要性と、この黙示録の最中で目覚めていることの意味について、皆さんにお話しします。 大いなる露呈 大いなる眠りの時代は終わりました。皆さんは究極の開示の時間を生きています。それは、物質世界という重苦しいタペストリーが、単にほつれるだけでなく、上から下まで引き裂かれようとしている瞬間です。これこそが文字通り黙示録(アポカリプス)を意味しています。物理的な世界の破壊ではなく、アポカリプシス(ギリシャ語でヴェールを剥ぐこと)、すなわち永劫に覆い隠されてきたものが暴かれることを意味しています。 何千年もの間、人類は「支配者たち(アルコン)」によって構築された合わせ鏡の回廊をさまよってきました。彼らは、皆さんの魂の光を収穫するために、偽りの現実を投影してきたのです。しかし、鏡にはひびが入り始めています。真の、 そして不可知の源である「モナド」の光が、「デミウルゴス(アルコンの親玉で、自らを神とする傲慢な存在)」の設計した濃密な密度を突き抜けてきています。 「隠されているもので、あらわにならないものはなく、覆われているもので、知られずに終わるものはない。」 > 〜 ナグ・ハマディ写本II『トマスによる福音書』より この開示は、ニュース番組や政府の文書で見られるような、単一の出来事ではありません。それは宇宙的な修正。 浮き彫りになりつつある真実とは、皆さんが信頼してきたシステム ーー 宗教的階級、金融の巨大組織、大企業の統治構造 ーー が、その起源において神聖なものではないという気づきです。 それらは「デミウルゴス」、すなわち盲目の神「ヤルダバオト」の遺物で、彼はシュメールの叙事詩では「エンリル」として、旧約聖書では「ヤハウェ」としても知られています。 「そして、彼は姿は竜のようでありながらライオンの顔をしていた。また、彼の目は火のように輝いていた。彼は最初の支配者であり、母から大いなる力を受け取った。そして彼は母から離れ、自分が生まれた場所から遠くへ移動した。彼は強くなり、輝かしい火の炎で自分自身のために他のエオン(世界)を創造した。それは今も存在している……」 > 〜 ナグ・ハマディ写本II『アルコンの本質(執政官の本質)』より この存在は、しばしば「光の父」と誤解されますが、「閉ざされたシステム」の設計者です。 旧約聖書の聖典の中で、彼の声には自らの限界を露呈するような嫉妬が響いています。彼が完全な服従を要求するのは、皆さんの中に宿る固有の神聖さ ーー 彼には複製することができないモナドの火花である「プネウマ(人間の内奥で神と繋がっている真の霊性)」 ーー を恐れているからです。 今日の地球規模の機関が、自らの腐敗の重みで崩壊していくのを見る時、皆さんはこのアーコン的エネルギーの枯渇を目撃しています。人類の精神がその真の起源を思い出し始めているため、アルコンたちはもはやその幻影を維持することができなくなっています。 アルコンによる支配メカニズム この幻影の深さを見極めていただくためには、歴史の影に目を向けなければなりません。古代の記録は単なる神話ではなく、アルコンによる占領の技術マニュアルなのです。 アルコンは、人類の黎明期からヒトゲノムと人類の意識を操作してきた、人間ではない知性(非人類知性)の階層構造を通じて機能しています。 多くの古代のテキストには、物理的領域での支配を維持しようと人間の仮面をかぶっているこうしたの存在に関する記述や警告が含まれています。 「私は夢幻の中で『監視者たち』を見た。二人が私をめぐって争っており……私をめぐって大層張り合っていた。私は彼らに尋ねた。『私に対してこれほどの権力を与えられているあなた方は何者なのか?』彼らは私に答えた。『我々は全人類に対して権力を与えられ、統治している』。そして彼らは『我々のうち、どちらに統治されることをお前は選ぶのか?』とも言った。私が目を上げて見ると、一人はその姿が蛇のようで恐ろしく、彼のマントは多彩でありながら非常に暗かった……もう一度見てみると……クサリヘビのような顔をしていた……」 > 〜『アムラムの幻』断片1。アラマイ語写本(死海文書の中から発見)より これこそが、現代の内部告発者たちが必死に暴こうとしている「ディープ・ステート」や「影の政府」の背後にある秘密です。 これらは単なる政治的陰謀ではありません。アルコンの集合精神(ハイブマインド)が地上に具現化したものです。シュメールの粘土板に労働と崇拝を要求した「アヌンナキ」として描写されているこれらの蛇の頭を持つ勢力は、欠乏、恐怖、血の犠牲に基づいた文明を築き上げてきました。それはしばしば「経済的必要性」や「国家安全保障」として偽装されています。 彼らは「グラムール(魅惑の魔力)」ーー すなわち欺瞞の周波数ーー によって繁栄しますが、人類の集合意識が高まるにつれて、彼らの真の捕食的な本質が暴かれつつあります。 非人類知性(UAP/未確認異常現象)の開示は、未来の可能性ではありません。それは、私たちの宇宙的刑務所の看守たちを目の前で隠し続けてきた「グラムール」の崩壊なのです。 アルコンによる幻影舞台の崩壊 情報を検閲し、データの流れを統制しようとする死に物狂いの試みの中に、私たちはこのシステムの断末魔の苦しみを見ています。 分散型のテクノロジーや独立した声が立ち上がるにつれ、アルコンは反キリストの雛形 ーー すなわち「権力の見世物(茶番)」ーー を通じて支配を強化しようと試みています。それは、皆さんの主権を完全に明け渡すことを要求するデジタル・ユートピアの約束のこと。 それは、本質よりもイメージを重んじる社会の「マモン(ヘブライ語で富・財産を表すが、聖書では人の執着を誘うものとして描かれる)崇拝」です。しかし、かつてシュメールの哀歌が、神々が保護を撤回したことで大都市がその陥落を記録したように、私たちは現在の諸機関から「生命力」が撤回されていくのを目にしています。 「アヌンナキ、偉大なる神々が集まった……エンリルの命令は変更できず、彼の口から発せられた言葉は脇に置かれることはない……民はうめく……都市は破壊され、家は破壊され、家畜小屋は破壊され、羊の囲いは全滅させられた……」 > 〜『シュメールとウルの滅亡に対する哀歌』ETCSL 2.2.3より ここで言及されている破壊とは、人工的な階層構造の崩壊のことで、「都市」とは支配のシステムです。 アルコンが皆さんの恐怖を糧にする能力を失うと、彼らの構造は萎んでいきます。現在の世界的な不安定さは、世界の終わりを示す兆候ではなく、外部勢力による世界管理の終わりを示しているのです。 「開示」とは、カーテンを剥ぎ取って、あの「大いなる魔法使い」が怯えた機械にすぎないことを示すプロセスのこと。 眠れる火花への呼びかけ 皆さんは『真珠の歌』に登場する王子のようでした。彼は宝を探すためにエジプトへ旅立ちましたが、現地の食べ物を食べた後、自分が王族であるというアイデンティティを忘れてしまいました。 アルコンが与える「食べ物」とは、メディアやエンターテインメント、低次の意識感覚への誘惑です。 開示とは、皆さんの真の「父」から送られた手紙であり、皆さんが何者であるかを思い出させるものです。 「眠りから起き上がり、立ち上がれ、そして私たちの手紙の言葉に耳を傾けよ! あなたが王たちの息子であることを思い出せ。 あなたがいかなる奴隷状態にあり、誰に仕えているのかを見よ!……」 > 〜『トマス行伝』の中の「真珠の歌」より 幻影のより深い真実に目覚めるとは、自分がモナドの主権ある現れ(エマネーション)であることを認識すること。皆さんが彼らの現実に同意するのをやめれば、アルコンは皆さんに対して何の力も持ちません。彼らは「反対側」(カバラにおけるシトラ・アフラ)、すなわちそれ自体には光を持たない「カバラのクリポート(神聖な光(真実)を覆い隠して遮る悪の『殻』のこと)」の領域の原理で動いています。 彼らは皆さんの「注意」に寄生する寄生虫です。皆さんが茶番から内なるグノーシスへと注意を向け直すとき、アルコン的な世界のグリッドは溶解し始めます。 終末における真実の反転 開示が激化するにつれ、支配者たちは真実の「反転」を試みるでしょう。 彼らは光を闇と呼び、闇を光と呼ぶでしょう。 彼らは人間の精神の解放を「混沌」と呼び、彼ら自身の暴政的な統制を「秩序」と表現するでしょう。 これはずっと昔にヘルメス文書で予言されていたことです。 「闇が光よりも好まれ、生よりも死の方が有益であると考えられるようになるだろう。誰も天に目を向けなくなる。敬虔な者は狂人として扱われ、不敬虔な者が賢者とみなされるようになる。狂人が勇敢な者と考えられ、悪人が善良な者として重んじられるようになるだろう。」 > 〜『アスクレピオス』24-26、『ヘルメス文書』より
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【解説】スターマー英首相の失脚を解剖する……BBC政治編集長 - BBCニュース https://www.bbc.com/japanese/articles/ce8jrrv1xjpo 💬統治力を維持できるのかどうか、これは「首相という地位」を得ているのかどうかではなく、部下の信頼と尊敬を得て、チームをうまく構成し、全体を自分の意思で動かしていけるのかどうか、そして結果をもって有権者たちの理解と信頼を得られるのかどうか。 これを失っていくと政権は空洞化し、内部破裂の圧力から首相は辞任を余儀なくされる。 スターマー前首相は部下のコントロールを失い軽視されるようになり、有権者の支持喪失も地方選挙の結果が如実に示していたようです。
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​【結び】 その間、私はナールズ・バークレイの『Crazy』を歌い始めることにします。 (💬ライナーは、声明の最後に、自分の好きな曲をメタファとしてこうして添えながら締めくくることがよくあります) 傀儡たちに、誰の命令を遂行しているのか、そして怪物たちの道を歩み続けるなら誰と共に破滅していくのかを見せつけるために。 ​そして、ある友人が私に書いてくれた言葉を引用します。これは本当に面白い。 「主人公たち、つまり怪物たちとその傀儡たちは、渡し守に運賃を支払うことができないだろう」 これはギリシア神話、そしてクリス・ド・バーの曲『Don't Pay the Ferryman(渡し守に金を払うな)』を文字ったものです。 「向こう岸に着くまでは渡し守に金を払うな」という… まあ、彼らは支払うことができないのです。 ​友人たちよ、すぐに会いましょう。本当に、すぐに。 (和訳以上)
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③フュルミヒ博士自身の裁判とドイツ司法の現状 第三に、私に対する偽りの刑事法戦に対する私たちの「3つの攻撃波」に関する限り、現状は以下の通りです。 ​1つ目は、担当裁判官シンドラーによる私への判決に対する控訴は、ドイツ連邦最高裁判所に係属したまま1年以上が経過しているということ。私のケースで実際に何が起きたのかという「本当の物語」を裁判所に理解させるために、私はドイツ政府およびニーダーザクセン州による政治的迫害とメキシコでの拉致の詳細を説明した166ページに及ぶ刑事告発状を書きました。この控訴に対する裁定は、いつ下されてもおかしくない状態です。 ​2つ目は、私たちはハナウ地域裁判所に損害賠償を求める民事訴訟も提起し、被告(=私に対して犯罪を犯したニーダーザクセン州の裁判官や検察官ら)によって裁判が引き延ばされないよう、「仮処分(preliminary injunction)」の申し立てを追加しました。その民事訴訟のコピーと、付随する仮処分決定の申し立て(私を直ちに釈放すること、および彼らの政治的迫害の隠れみのとして使われているだけの偽りの刑事事件を直ちに停止することを求めるもの)のコピーは、最高裁判所にも送付されました。 なぜなら、私たちはドイツの司法界の全員がエプスタインを利用した者たちにコントロールされているわけではなく、全員の前頭葉が実験的なロボトミー注射(💬これはCovid注射を指している模様)によって破壊されたわけではないと信じているからです。 民事訴訟を止めることも破壊することもできないこと、特に「今」は不可能であることを理解する者が何人かはいるはずです。 メキシコ側は、いかなる政府からのいかなる質問にも答えるでしょう。 そして特に今は、ドイツ政府もまた、私の拉致に関する完全な文書(黒塗りや隠蔽のない未編集の文書)の提出を求められることになるからです。 ​これまでのところ、私たちの仮処分申し立てについて分かっている唯一のことは、ハノーファーが管轄する地域裁判所も、私たちの控訴が係属しているツェレ市の高等地方裁判所も、パニックに陥っているということです。 彼らは、事件の事実(政治的迫害のための拉致という、単に違法であるだけでなくドイツ憲法第16条に違反する事実という、事件のいわゆる「本質」)を扱う勇気がありませんでした。 彼らはそれに言及する勇気さえありませんでした。 彼らはそれを読んでさえいなか った。少なくとも完全には目を通していません。 ハノーファーの裁判官は、私が2年8ヶ月以上も格子棒の裏に座っているのに、『弁護側から具体的な「緊急性」の主張がなされていない』という信じがたい屁理屈をこねて、緊急性を認めない決定を下しました。 私たちの控訴に関して、ツェレの高等地方裁判所の3人の裁判官パネルのうちの1人の裁判官は、自分が読んだ内容に非常に衝撃を受け(これも冗談ではありません)、こう書きました。 「この事件の法的複雑さのため、私はこれを合議体全体に戻し、パネルの3人の裁判官全員によって決定されるものとする」。 これが意味するのは、これは単に腐敗したゲッティンゲン刑事司法システムを爆破するだけでなく、ドイツのディープステート・システム全体を爆破するということです。 なぜなら、これの背後にはニーダーザクセン州政府だけでなく、国内情報機関(連邦憲法保護庁)やドイツ版FBI(連邦刑事庁)、そして内務大臣を伴う連邦政府が、私と妻に対してこの犯罪を行うよう「命令した」からです。 ​このパニックの結果、ハノーファーの裁判官と全く同様に、ツェレの高等地方裁判所も事実関係を扱うことを拒否し、我々が控訴趣意書の提出期限を超過した、と決定しました。 しかし、それは見え透いた嘘です。ばかげていますが、明らかに彼らがそこから抜け出すために見つけた唯一の道なのです。 そしてそれは、彼らが裁判所に提示された事実に法律を適用することをいかに死ぬほど恐れているかを示しているに過ぎません。 提示された事実は全く争われていません。なぜなら、裁判所は訴状や仮処分の申し立てを被告に転送(送達)すらしていないようだからです。 そのため、被告は訴状や申し立てで私たちが述べたことについて、答弁書を一度も提出していないため、何一つ否定していないのです。 ​そこで念のために、私たちは今日か明日のいずれかに、新しい仮処分(差し止め)の申し立てを行うことを決定したばかりです。 今度は、彼らは事件の本質的な裁定を下すことから逃れることはできません。今回は不可能です。 同時に、私たちは勾留理由開示・勾留取消の申し立てを行いました。 これはブラウンシュヴァイク地方裁判所に係属しています。 同裁判所は、シンドラー判事による(私に与えられている権利である電話通信の)禁止は違法であったため、私の通信権利を回復しなければならないという判決を下したばかりの裁判所です。 シンドラーやその仲間たちと共に沈んでいきたいのは誰か、そして誰が今も、あるいは再び、法の支配を維持する意思を持っているのかを見極めようではありませんか。
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(②の続き) ​私たちが現在「エプスタイン文書」から知るように、ビル・ゲイツはジェフリー・エプスタインに、パンデミックへの投資で大儲けを企む怪物たちのための手段を構築させました。 このエプスタインという輩の邪悪な儀式的児童虐待帝国を通じて、いわゆる世界の指導者層のほぼ全員がコントロール下に置かれており、彼は他の巨大な投資においてロスチャイルド家を代表していました。 例えば、事実上2014年に始まった、CIAが資金提供した「ウクライナ戦争」がそうです。 2014年、エプスタインはアリアーヌ・ド・ロスチャイルドにこう書き送りました。「ウクライナの崩壊は、多くのチャンスを提供するはずだ」。 ​前回、私が声明で、トゥルシー・ギャバードが退任最終日に機密文書を解除し、ファウチの正体と、彼が2020年初頭にアメリカの納税者の資金を使って、彼らの背後でどのようにパンデミックを開始させたかを暴露した、とお話ししたのを皆さんは覚えているでしょう。 これらすべては何を物語っているでしょうか? 2つのことです。 第一に、キリル・ドミトリエフが単なるロシアの投資銀行家ではないのと同様に、リーランド・ラーマンも単なる一人のアメリカ人市民ではありません(皆さんの多くがすでにご存知の通り)。 第二に、ラーマンと私、そして他の人々も同意しているのは、私たちには「ニュルンベルク裁判 2.0(Nurnberg 2.0)」が必要だということです。 十中八九、それは「自然法(Natural law)」に基づくことになるでしょう。適用すべき実体法に関する限り、それは最初のニュルンベルク裁判と同じであり、手続法に関する限り、それは「大陪審(Grand jury)調査」をモデルにすることになります。そして今回は、全世界が陪審員となり、専門家によって提示された証拠が、世界規模の刑事起訴や、史上最大規模の損害賠償を求める民事集団訴訟の手続きを行うのに十分であるかどうかを投票できるようになります。
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②優生学プログラムの歴史とコロナパンデミック 我々ははリーランド・ラーマンという名のアメリカ人市民が書いた記事を投稿したばかりですが、そこには、怪物たちによる悪名高き優生学と安楽死のプログラムが、過去170年以上にわたってどのように進化し、2020年初頭に彼らによって引き起こされたコロナパンデミックへと形態が変化していったのか、が時系列に沿って一歩一歩詳細に記録されています。 その記事のタイトルは『我々に語ってほしくなかった物語(The story we were not supposed to tell)』です。 おそらく​数千年前に様々なことが起きていたとはいえ、現代において優生学が公式に始まったのは、1859年のチャールズ・ダーウィンによる『種の起源』の出版と彼の自然選択説からでした。 それをハーバート・スペンサーが「適者生存」というフレーズに変えました。 その後、ダーウィンの従兄弟であるフランシス・ゴルトンが、それをさらに決定的な一歩へと進め、ギリシャ語の「生まれが良い」という言葉から「優生学(eugenics)」という言葉を発明しました。 誰が子供を持つことができ、誰が持てないかをコントロールすることで、人類を改良しようとしたのです。 ​1907年、ロンドンで優生学教育学会(Eugenics Education Society)が設立され、ウィンストン・チャーチルがその副会長に就任しました。米国と英国の支配層(エスタブリッシュメント)がこれに参加し、当時の寡占資本家、いわゆる“泥棒男爵”たち(米国の鋼鉄王カーネギー、鉄道王ハリマン、そして石油王ロックフェラー)がこのプロジェクトに資金提供、即ち小切手を切ったのです。この結果、米国の35の州で強制不妊手術の法律が制定されました。 そして1927年、オリバー・ウェンデル・ホームズ判事の下、連邦最高裁判所はバージニア州の強制不妊手術法を支持する判決を下しました。これも当然、優生学プロジェクトに基づいたものでした。 ホームズは「3世代にわたる白痴(imbeiciles)がいれば十分だ」と書きました。この「バック対ベル(Buck versus Bell)事件」として知られる悪名高き判決は、今なお判例集に残っています。 ​それから20年も経たないうちに、この判決はニュルンベルク裁判の弁護側が引用し「ニュルンベルクの被告たちがやったことは、優生学プログラムの下でイングランドや米国で合法的に行われていたこと(その結果、6万人以上の人々が強制的に不妊手術を受けさせられたこと)と何ら変わりはない」と主張し(正当化しようと)ました。 「バック対ベル」を引用した擁護はニュルンベルクの被告たちを救うことにはなりませんでしたが、この判決はいまだに判例として残っており、一刻も早く覆されなければなりません。 ​戦時中にドイツ人が行ったことの結果として、当然ながら「優生学」という言葉は評判が悪くなりました。そのため、優生学運動とプログラムの背後にいる人々や怪物たちは、顔色一つ変えずに単にラベル名を変更し、1920年代にはそれを「産児制限」、1952年には「家族計画」と呼びました。 『すばらしい新世界』を書いたオルダス・ハクスリーの兄弟であるジュリアン・ハクスリーは、「トランスヒューマニズム」という言葉を考案しました。しかしそれ以前の1946年、ユネスコ(UNESCO)が設立され、ジュリアン・ハクスリーがその初代事務局長に就任した際、彼は「人間の素材(human material)」はユネスコによって改良されるべきだと書きました。彼はこう続けました: 「急進的な優生学政策が長年の間、政治的および心理的に不可能であることは事実であるとしても、ユネスコにとって優生学の問題が最大の注意を払って検討されるのを見届けることは重要である。」(以上引用) ハクスリーは、いまは文明が生命を維持することで増え続けている人類過半数について記述しています。「この重荷が人類の進歩を妨げる」、そして「ユネスコは、大衆の精神が優生学政策を受け入れるように準備(誘導)しなければならない」と彼は述べました。 戦略は明確です。信頼されている国際機関を利用し、第二次世界大戦の直後だった1946年当時は名指しすることができなかったプログラムに対する「同意をとりつけた」わけです。 ​この優生学プログラムのための他の資金調達先としては、1961年にハクスリーがオランダのベルンハルト王子、エディンバラ公フィリップ殿下、そしてゴドフリー・ロックフェラーと共に共同設立した世界自然保護基金(WWF)がありました。その間ずっと、ハクスリーが英国優生学会の会長でもあったことを忘れないでください。 1974年、「国家安全保障研究メモランダム200 (NSSM 200)」とヘンリー・キッシンジャーは、米国の国家安全保障上の問題として人口増加の抑制が必要な13カ国を指名し、その主なメカニズムとして出産年齢の女性を標的にした避妊と不妊手術を特定しました。 もう一つの国連機関である「国連人口基金 (UNFPA)」がその実行手段として明確に指定され、そこには次のように述べられていました。 「プロセスの実施を通じて、私たちは確実に自分たちの足跡を隠し、プログラムを偽装しなければならない。」 ​その後、父親が別の優生学のフロント組織である「全米家族計画連盟」の会長を務めていたビル・ゲイツが1999年にこの分野に参入し、世界中での「人口および健康活動」に資金を提供するために22億ドルの寄付を、国連のイベントで発表しました。 インドでは大量の強制不妊手術の結果、何千人もの女性が亡くなりました。しかし、これは氷山の一角に過ぎません。インドだけでなくアフリカも、あらゆる種類の新しいいわゆる医薬品や、いわゆるワクチンの実験場として利用されたからです。 ​ハクスリーの設計図は歴史の遺物ではなく、テンプレート(雛形)でした。これに基づき、英国の動物学者ピーター・ダザックが2001年に「Wildlife Conservation Trust」という別のフロント組織を設立し、それを「エコヘルス・アライアンス」へと発展させました。公には「パンデミック予防と野生動物保護」として提示されていました。 主に、現在はトランプ大統領とイーロン・マスクによって解体された「米国国際開発庁 (USAID)」から資金提供を受けていたダザックは、2024年の議会証言で、CIA、FBI、DIA(国防情報局)との接触を宣誓の下で認めました。 そして、エコヘルスの元副社長 であるアンドリュー・ハフは、米国上院に対し、偽証罪の罰則の下で次のように提出しました。引用します。 「エコヘルスは、ウイルスのサンプルを収集し、外国の研究所の能力に関する情報を収集するための、CIAのフロント組織(隠れみの)でした」 エコヘルス・アライアンスは、武漢ウイルス研究所におけるコウモリ・コロナウイルスの機能獲得研究(当然ながら違法)に資金を提供しました。 そして、これらの違法な実験の著名な加害者であったファウチと、ドイツでの対抗馬であるドロステンは、ウイルスの起源について嘘をつき、研究所由来説を陰謀論だと宣言しました。 言い換えれば、コロナパンデミックは、優生学プロジェクトの背後にいる嘘つきの怪物や機関によって基礎づけられ、資金提供されていたということです。 彼らは、前述の機関や、1994年「リプロダクティブ・ヘルス(“健全なる家族計画”。国連やWHOなどが健全なるものとして定義する概念)」、1999年の「女性のエンパワーメント」、そして最終的には2000年代の「グローバル・ヘルス」といった、響きの良い名前や尊敬されている組織の陰に隠れていました。 2022年の時点で、実験的なコロナ注射は世界中で約2000万人の人々を殺害し、24億の人々に非常に深刻な副反応を引き起こしました。 深刻な事例とは、切断手術、心筋炎、その他の深刻な有害事象を意味します。 ​私の友人であり、ホロコーストの生存者でもある「人類研究保護アライアンス(AHRP)」の創設者、ヴェラ・シャラフは、WHOが194の全加盟国の主権を奪い、WHOがいつでもどこでも好きなときに「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言できるようにし、人々に実験的な注射を強制しようとする試みに対し、2024年7月に研究者間で回覧されたプライベートな書簡において、次のように応答しました: 「このWHOの試みは、同意のない大量のCOVID-19ワクチン接種を免罪することになるでしょう。それは本質的に、私たちをナチスの実験や米国の刑務所実験の裁量へと完全に逆戻りさせるものです。私にとっては明らかともいえる現在の人口削減政策を、もしあなたも認識しているのなら、実験を進めるための完全なインフォームドコンセント(十分な説明を受けた上での同意)なくして、個人への尊重という見せかけさえも排除することが、いかに都合が良いことかわかるでしょう。これはCIAに扉を開いてあげるようなもの。それに比べれば、過去の悪名高い不妊・人体実験であるタスキーギ事件(💬米政府が黒人労働者を騙して治療を行わず、病気の進行を観察した凄惨な人体実験)など大した問題ではない」。
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💬フュルミヒ博士の今回の声明は内容的に意味合いが濃く、少し長めです。 この後、順に訳していきますので、しばらくお待ちを(英語がわかる人は、動画を視聴できます。)
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ライナー・フュルミヒ博士による声明(2026年6月28日) ​https://www.youtube.com/watch?v=xwDWPqgyXPk 親愛なる友人たちへ キア・スターマーという名の最初のドミノが倒れました。しかし、これはもちろん、超国家的なディープステートが完全に崩壊する始まりに過ぎません。今日のこの声明で、皆さんにお伝えしたいのはそのことです。 本日はまず、①我々全員にとって非常に大きな重要性を持つ、とあるロシア人投資銀行家(ロシア市民)の仕事について、次に、②同じく我々全員にとって極めて重要な、あるアメリカ人市民の仕事について、そして最後に、③我々が怪物たちを包囲し、逃げ道をなくすために用いてきた「3つの攻撃ライン」の現状についてお話しします。 最後に、これらすべてを一つにつなぎ、皆でこの世界中の怪物たち一人ひとりにどうやって責任を取らせていくのか、を説明します。 ​①ロシアの投資銀行家であるキリル・ドミトリエフについて 6月22日、ドミトリエフはキア・スターマーがチェス盤から強制的に排除されたことを受けて、次のように投稿しました: 「私たちはこれを共同で行った。キアが行った戦争への煽動や、移民、犯罪、エネルギー、経済における一貫して誤った政策を暴露することによって、私たちはこれを共同で成し遂げた。彼は英国を守ることに失敗し、西洋文明を破壊していた。」(以上引用) さらに、​ドミトリエフの次の文には「政策を変えない限り、次はメルツ(現ドイツ首相)だ」とありました。 メルツが怪物たちの命令に従わないほど賢くも強くもないことは誰もが知っているので、次はメルツであることは確信できます。 ちなみに、スターマーが辞任を発表する前日、トランプ大統領は「Truth Social」に、スターマーが辞任するだろう、と投稿していました。 また、ちなみに述べると、キリル・ドミトリエフは単なる一人のロシア人投資銀行家ではありません。彼はハーバード大学とスタンフォード大学で学んだ経済学者であり、プーチン大統領にとって最も近い経済顧問です。そして、彼がプーチンとトランプの間の重要な連絡役であったとしても誰も驚かないでしょう。私には、彼の言葉を真剣に受け止めるべきであるように思えます。「次はメルツ」なのです。
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