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| 2 | 💬このロビンのメッセージは、昨日のALAEダイヤりーで話した「あなたの社会的役割(アイデンティティ)を手放したところで、ソースとの繋がりがある。それがハートの声」と話したことと、シンクロして来ます。
ロビンの詩的な説明は、難解に聞こえますが、言ってることは単に「この肉体に在るまま、ワンネスの意識に戻れますか?」ということ。この問いかけに、「可能である」とロビンは伝えています。
「エゴ(個としての分離意識)を手放し、ワンネス(全体意識)へ至れ」というメッセージ。
▫️肉体が死んでも「自分は個である」というエゴ(分離したアイデンティティ)が残っている限り、意識は自己保存のために新しい肉体(エネルギーの殻)を作り、何度も生まれ変わりを繰り返してしまう。これが、輪廻のからくり。
▫️「生きながらの死」: 本当に必要なのは、肉体の死ではなく、生きている間に「私は個である」という錯覚(エゴ)を死なせること(=ワンネスを思い出すこと)。
▫️「自分と他者・世界は繋がっている」という全体意識に目覚めれば、分離から来る苦悩や恐れは消え去り、二度と肉体の死に脅かされることも、再転生する必要もなくなる。ここに「(苦悩からの)解脱」がある。
アイデンティティというのは、現存の社会のなかにおける「役割」にリンクしてくるので…
アイデンティティの死とは、
「エゴの死」
と同等だと言えます。
意識が「自分は個である」という境界線(アイデンティティ)を持ったままだと、結局また次の肉体(分離)を作り出してしまう。
現代社会において、アイデンティティは以下のような「役割」や「属性」と深く結びついています。
▫️社会的な役割: 職業、立場、肩書、親や子といった家族内の役割
▫️精神的な自己定義: 「自分はこういう人間だ」という性格、過去の経験、価値観、ラベル
私たちは無意識のうちに、これらの「役割」や「仮面(ペルソナ)」を「自分自身そのもの」だと固く信じ込んでいます。しかし、スピリチュアルな視点やこのテキストが提示する文脈において、これら「役割に依存した自分」こそがエゴ(分離した境界線)そのものなのです。
「アイデンティティの死(=エゴの死)」とは、社会的な役割や「私」という小さな物語を否定したり捨てることではなく、「それらは単なる表面的な役割(衣装)に過ぎず、自分の本当の本体(すべてと繋がった意識)ではない」と見破る(同化を解く)こと。
その同化が解けたところ、つまり、アイデンティティが死んだところに「ハートの声」が何なのか、わかるようになります。 | 245 |
| 3 | ロビン・カイザー
ニュースレター
2026年8月28日
アイデンティティの死
あなたはすでに何千回もの死を遂げてきました。それでも、あなたはその精神体が消滅する過程において、その分離されたアイデンティティのより深い次元で、根本的に死んだことは一度も無いのです。一方、もしあなたがその根源的なアイデンティティにおいて死を迎えるならば、あなたの体験において、もはや肉体的な死は存在しなくなるでしょう。
分離した意識は、自分自身を消滅させないために、転生するたびに自らの肉体を死なせ続けています。しかし、この意識が死んで、すべてを包み込む意識へと移行すれば、もはや肉体的な死も、肉体への転生も必要なくなるでしょう。
もし私たちが、徹底して献身的な、あるいは瞑想的な生活を送るならば、存在のあらゆる瞬間に死に、ますます時間や過去から解放されていくのを感じるでしょう。そのような生き方は、肉体を構成しているすべての分離された身体層からの徹底的な脱却に繋がります。
分離した意識は、分離したエネルギーの殻を生み出し、それがその後のあらゆる分離した転生の基盤となります。そして、無意識の再転生という循環を乗り越えたいのであれば、肉体形成の根本原因を、精神的・エネルギー的なレベルで解消しなければなりません。そして、ひとたび「分離したアイデンティティ」のレベルで死を迎えれば、我々にとって死はもはや存在しなくなるのです。
心から献身的に生きることを学び、自分自身の内側でより完全に、かつより深く「自分を死なせる」ことを受け入れる。そうすれば、限りない気づきと、すべてを包み込むような生きる喜びが、あなたの中に満ちてくるでしょう。
静かな愛と絆を込めて、
ロビン | 172 |
| 4 | ↑
💬これは、医師ハイコ・シェーニング氏のオフィシャルチャンネル殻の転送で、内容が「マタタビの羅針盤」で翻訳されていたラティポヴァさんたちの対談にある告発内容と共通してきます。
▫️表の政治家と裏のシナリオライター(フィクサー)
トランプ氏やルビオ氏といった目立つ政治家は「舞台の演者」に過ぎず、その背後でヘリテージ財団などのシンクタンクやニードハム氏のような人物が実質的な構造(NSCや政策)を握っているという図式。これは、製薬会社や政府のトップではなく「国防総省(DoD)や軍事インフラの契約枠組みこそが本質である」と指摘するラティポヴァ氏らの視点とぴったり符合します。
▫️責任回避と構造的な搾取(便宜と自己保身)
欧州やアラブ諸国にコストと犠牲を負担させ、自国の数字(インフレ率や戦死者数)をコントロールして見栄えを保とうとする手法は、これまでの地表人の低い意識が織りなしてきた「相手から自尊心や資源を奪い、自分たちの都合の良いようにコントロールする支配欲の構造」そのもの。
▫️人脈と組織の連鎖(ネットワーク)
エド・ミーズ氏やヘリテージ財団を介した人脈の流入と利権の循環は、単なる一政治家のポリシーではなく、何十年もかけて張り巡らされた「システムとしての支配機構」であることを示しています。
これらの情報は、「どのような法的・構造的トリック(アルゴリズム)を使って大衆や社会をコントロールしているのか」という冷徹なシステム解析に繋がっています。
シェーニング医師は、ずっと前から政府の要人や企業などの繋がりを調査しており、政府ぐるみから妨害・迫害にあって家や財産も失ってきましたが、飽くことなく、腐敗を暴き出し続けています。そんな中で、彼は2019年の秋に行われたインタビューで「感染症の世界的パンデミックが計画されている」ことを語っています。私はその動画を全編視聴しましたが、それは今ではYouTubeでは削除されているし、中々見つかりません。
その中でシェーニング医師は、どのような利権のつながりがあるのか、など、詳しく調べ上げていました。 | 156 |
| 5 | 🔶 Hinter Trump und Rubio steht der Strippenzieher von der Heritage Foundation: Michael Needham
🔹 In der Praxis ist Sicherheitsberater Needham der Boss des National Security Council (NSC). Rubio ist nicht der Boss, sondern eine Bühnenfigur, genau wie Trump.
🔸 Needham ist auf Innenpolitik und Wahlfälschung spezialisiert. Er versucht, die Zahlen der Inflation und toten US-Soldaten bis zur nächsten US-Wahl klein zu halten. Die unterwürfigen Europäer und Araber sollen für US-Kriege (Ukraine, Iran) zahlen und sterben.
🔹 Needham hat keine Expertise in Militär- oder Außenpolitik. Er arbeitete für den Verbrecher Ed Meese (bekannt aus GAME OVER I) und Ed Feulner bei deren Heritage Foundation; Tucker Carlson übrigens auch.
🔸 Trump hängte Edwin Meese, dafür dass Meese 200 seiner Komplizen in die Trump-Regierung einschleuste, den höchsten Verdienstorden der USA um.
📕 Die Infografiken und Hintergründe stammen von John Helmer und aus "GAME OVER. COVID-19 / ANTHRAX-01", erhältlich bei Corage.Media.
@heiko_schoening | 121 |
| 6 | 補足 | 171 |
| 7 | ALAEダイヤリー🐦️
2026年8月30日
ヒーローを探さない、頼り切らない。 | 182 |
| 8 | 最近の、リス(キキ)の訪問。
この子は鼻がブッチになってて、先が少し白い(笑)
そして、ぴょんよりも明らかに小型です。
ぴょんはもっと重かったし、しっかりしてた。この子は華奢です。まだ若いからかも。 | 184 |
| 9 | بدون متن... | 190 |
| 10 | シルヴィア・スリョダーヤ・グリップ
2026年9月:すべてが今、戻ってくる(スピリチュアル・アップデート)
パート②
4. 境界線(壁)の手放しと人間関係の再構築
▫️自分を守るために築いた「壁」や「柵」が、今では自分を閉じ込める原因になっていることに気づく。不要な境界線を外すことで、健全な境界線と過去の壁の違いが判明する。
▫️壁を取り払うことで、人々は助け合いのネットワークを築き始める。特に「スターシード」と呼ばれる人々にとっては、「自分の本当の居場所・ソウルファミリーは誰か」という問いが強くなる。
▫️これまで惰性や恐怖、執着で繋がっていた関係(友人、パートナー、仕事関係など)は薄れ、本当に波長が合い、ありのままの自分でいられる関係だけが残る。
5. 月半ばの転換点、月末の感覚開花
▫️9月中旬頃に方向転換や計画の変更、新たなチャンスの到来が訪れる。仕事の変更、引っ越し、関係性の再定義など、ずっとためらっていた決断を下そうという勇気が湧いてくる。
▫️月末にかけてエネルギーはより繊細になり、直感や夢、シンクロニシティが強力になってくる。朝起きた時の感情や、繰り返し現れる言葉・色・場所に注目。
▫️スターシードへのメッセージ: 異次元からの情報集めではなく、すでに知っている知識をこの地球上で「体現する(具現化する)」フェーズに入る。
6. 最大の収穫は「あなた自身」
▫️外側の結果(お金や人間関係など)だけでなく、最大の収穫は「成長した自分自身」を認識すること。
▫️これまで起きたすべての出来事、失ったもの、手放したものは、新しい自分になるためのスペースを作るために必要だったと理解できるようになる。 | 1 634 |
| 11 | シルヴィア・スリョダーヤ・グリップ
2026年9月:すべてが今、戻ってくる(スピリチュアル・アップデート)
https://www.youtube.com/watch?v=KDYlY1-9BWo
パート①
1. 変化の兆しと意識の転換
▫️9月には何かがガラリと変わり始める。大騒ぎするような大ごとではないかもしれないが、見過ごすことができないほど明確なシフト。
▫️どこへ向かっているのかまだ明確に分からなくてもよい。自分自身や集団の中で何かが動き出しているのを感じるはず。
▫️執着を手放したときに初めて見えてくるものがある。
9月は恐れる月ではない。多くのことに「気づく」ための月。
2. 8月のカオスから、9月の行動力と直感力へ
▫️8月はライオンズゲートや日食・月食、火のエネルギー(地球上の火災など)によって感情や問題が表面化し、状況が緊迫したカオスな時期だった。
▫️9月はより直接的で行動を促すエネルギーに変わる。
「何をすべきか」が明確になり、身体やエネルギー的にも「何が自分に合い、何が合わないか」を素早く察知できるようになる。
▫️これまでブレイクスルーを余儀なくされていた状況から霧が晴れ、物事のつながりや理由、これから進むべき道筋がはっきりと見えてくる。
3. 「安心と収穫」か、「不安と執着」か?
▫️9月は「収穫する畑」のイメージ。収穫の時期。これまで準備・努力してきたプロジェクトや出会いが結実する人もいれば、エネルギーを注いできたものの結果が出ず「何にエネルギーを与えるべきだったか」を再確認させられる人もいる。
▫️安心して収穫を受け入れる人がいる一方、将来への不安から過剰に蓄えたり執着したりする人も出てくる。
食料、輸送、お金、資源といった「供給・セキュリティ(安全)」がテーマになる。
▫️お金の流れがこれまでのシステムとは異なる方向へ変化し始める。世界の金融システムが分裂・再編し、より公平な流れを求めた新しい結びつきやスペース、という形で新秩序が生まれようとしている。 | 1 573 |
| 12 | サンドラ・ヴェーバー
タイムラインの混乱についてのヒント:「なぜ私たちの現実が今こんなにも奇妙に感じられるのか」
パート②
そして現在のアセンションのプロセスにおいては、私たちが実質的にそれら(散り散りになった複数のタイムライン)を再び「回収」していく作業が含まれているのです。
つまり、あらゆる場所で問題を解決し、状況を変え、周波数を上げ、時にはトラウマを解放したりして、今なすべき必要なことすべてに介入し、働きかけ、これらすべての異なるタイムラインが再び統合され、ひとつになるまでそれを続けているのです。
これって、素晴らしいことだと思いませんか?
もしこれがあなたのお役に立つようであれば受け取ってください。役立ったと感じたらシェアしてください。他の誰かの助けになるかもしれません。
もしピンと来なければ、今はあなたに必要なタイミングではないということですので、ただ忘れてしまってください。
私たちは皆、それぞれ異なるタイムラインを歩んでおり、そのため「唯一絶対の普遍的な真実」というものは存在しません。
「これはこうで、それ以外はない」といったものはないのです。
私たち(発信者)にできるのは、常に提案をし、自分たちの知覚や視点を共有し、
「ねえ、もしかしたらこれが参考になるかもしれないよ」
「あなたにも心当たりがあるかもしれない、似たような体験をしたかもしれないから、自分に当てはまるか確かめてみて」
とお渡しすることだけです。
もし「この人は何を言っているんだ?」と思われるなら、そのままスルーしてください。コメントを残す必要もありません。そのままにしておいてくださいね。
ですが、このテーマについてコメント欄で皆さんのお話を聞けたらとても嬉しいです。
「皆さんも同じような体験をしましたか?」
「どんなことが起こりましたか?」
「こうした私の感覚・気づきのシェアは役に立ちましたか?」
など、ぜひ教えてください。
愛を込めて。
サンドラ | 186 |
| 13 | サンドラ・ヴェーバー
https://m.youtube.com/watch?v=J9I8xcUM1Hg
タイムラインの混乱についてのヒント:「なぜ私たちの現実が今こんなにも奇妙に感じられるのか」
パート①
昨日、私たちは南アフリカ・ケープタウンでの「THEKIミーティング」に参加していました。これは月に一度、少人数で開催されているものです。
通常、私たちは皆で向き合ってみたいテーマをひとつ持ち寄りますが、それは個人的なことだったり、集団に関することだったり、家族のことだったり、何でも構いません。
面白かったのは、昨日、何人かが似たような(引用符付きで言いますが)「混乱」を感じている、と気づいたこと。
それは私が以前、公式の動画などでもお話ししたことがあるテーマなのですが、昨日は改めてより深く話し合い、深く掘り下げることに。
とても有意義で、ワクワクする内容でしたので、ぜひ皆さんにもシェアしたいと思います。
基本的にどういうことかというと、現在、多くの人々が自分たちには困惑・混乱がある、と感じていること。まさに「タイムラインの混乱」とでも言うような状態です。だからこそ私はよく、これを「タイムライン・カオス」と呼んでいます。
というのも、それは知覚(感覚)の変化と関係していることが多く、「自分は今どこにいるのか」「今何時なのか」と感じたり、あるいは、私たちが知っている通常の時間の進み方とは違う、とハッキリ分かる瞬間があったりするから。
例えば、目覚まし時計が特定の時刻を示していて、感覚的には10分後くらいしてまた時計を見たのに、まだ同じ時刻だったり、あるいは進むどころか15分前の時間を指していたり。
もちろん、それが個別のケースなら「ただの見間違い」と言うこともできます。でも、最近このようなことがあまりにも多発しているため、簡単に片付けられなくなってしまっています。
最近私も、レストランで氷でいっぱいのグラスを受け取った時の出来事についてお話ししました。
そのカットグラス(カット加工されたグラス)を目にしてウェイトレスにお礼を言ったのですが、そのわずか2秒後、まさに全く同じ状況が再び起こったのです。同じ言葉で、同じお礼で、同じカットグラスを手に。
実は先週か先々週にも、また似たようなことがありました。今度は車の運転中のことで、私は幹線道路(優先道路)へ出る出口に停車していました。夕方だったので車の接近がよく見え、見通しの良い長い直線道路で、両方向から車が来ているかどうか(特にライトが点灯しているので)よく分かる場所でした。周囲には何も来ておらず、完全に空いていました。
私が車を発進させたその瞬間、まるで一瞬だけ別の場所にいるような感覚になり、ブレーキを踏んだのです。なぜブレーキを踏んだのか自分でも分かりませんでした。ただ自分のシステム(身体・直感)が勝手にそう動いた。
するとその瞬間、ズドンと右側から車が走り抜けていきました。もしそのまま発進していたら、正面衝突していたところでした。
でもその車は、直前まで絶対にそこにはいなかった。ライトも点いていました。
私にとってそれは、「うわぁ、あの車は別のタイムラインから来たんだ」と感じるような瞬間でした。
私自身、何が起きているのかについて考えはあったのですが、昨日のTHEKIミーティングで、皆でそれぞれの体験を持ち寄って自由に観察してみたところ、例えばある参加者は、最近本当にとてつもなく混乱していると話してくれました。
私がそうだったように、時々自分がどこにいるのか、直前までどこにいたのかが分からなくなったり、思い出せなくなったり。あるいは、以前なら「これで大丈夫」と確信できていたはずなのに妙な決断を下してしまい、「なぜこんなことになったんだろう?なぜ上手くいかなかったんだろう?」となったり。
つまり、自分がまるで自分から離れ、幽体離脱して自分を俯瞰しているような感覚でありながら、同時に感覚としてはより多くを感じ取っているというような、不思議な現象です。
そこで私たちはソース(源)を通じて、「今何が起きているのか」を示してもらいました。
すると、私たち全員が非常に似たようなことを感知したのです。
今日はそれを皆さんにお伝えしたいと思います。とても素晴らしい内容だからです。
それはつまり、私たちの「多次元的自己」は、常に — これまでもずっと — あらゆる次元や平行現実を移動していたわけですが、他のすべての過去生・過去の肉体化も、原理的にはパラレルリアリティであり、パラレルな転生なのです。
他のすべての現実も何らかの形でパラレルリアリティであり、私たちがより高次レベルから介入しているすべての場所には全く気づかなかった。それは、私たちがこれまではこの時空枠にしっかり固定されていたからです。
しかし今、私たちはそのことをますます自覚・感知するようになってきている。
つまり、自分の多次元的自己がパラレルリアリティで何をしているのかに気づき始めているのです。
では、なぜ私たちはパラレルリアリティを往来しているのか?— それも、私の車やクリスタルグラスの例のように、状況が全く同じで、一方の現実では車が来て他方では来ないといった、極めて隣接した平行現実を?
私に見せられた答えは本当に美しいものでした。
私たちは今、どんなに小さなタイムラインであっても、そのすべてを「再統合(再接続)」するプロセスの中にいるのだ、ということ。
分離の時代、そして周波数が低下していった時代には、非常に多くのタイムラインが散り散りに破裂させられ、分裂していきました。あまりにも多様な見解や現実が存在し、また存在しなければならなかったし、存在するはずだったからです。 | 182 |
| 14 | ALAEダイヤリー🐦️
2026年8月23日
ホワイトバッファロー・レディからのメッセージへの補足
『ハートから行動すること』とは | 243 |
| 15 | ウルスラ・マリア・シュッツ
ホワイト・バッファロー・レディからのメッセージ:「振り返らないで ‐ 新しい地球は目の前にある」
パート②
そうして、新しいものをもっともっと統合するための「調整」が、あなた方の内側で起こっています。
この調整は、身体そのものに非常に負担となる場合があります。
なぜなら、あなた方の身体、その細胞は、この密度の濃い振動の中に共振し、その密度の中に存在することに慣らされていたからです。
重荷を手放せば手放すほど、肉体はこの密度を離れ、新次元へと運ばれる…あるいは「向こう岸へ渡ること」が容易になります。
あなた方へ、私が今日、呼びかけていることは、「重荷を手放しなさい」ということ。
調和しているもの、
調和をもたらすもの、
自然が創造するもの…
そうしたものに関わりなさい。
すべてはひとつに属しており、あなた方はこの巨大なジグソーパズルの大きなピースなのです。
訪れるものに期待を寄せて集まってきた人々は、すでに大勢になりました。
私たちはあなた方の輝きの中にそれを見ています。
あなた方はまるで「灯台」のように慄然と確かに立ち、その後に来るものを待っています。それを見ること、耐え抜くこと、そして特にメッセンジャーとなってるこのウルスラを宿しているドイツという国に対して、私たちは深い敬意を抱いています。
この国は打ちのめされ、揺さぶられています。
だからこそ、怒りや憤りからではなく、ハートから行動することが特に強く求められます。
愛は憎しみよりも強いのです。
これを聞いているすべての愛する魂たちに呼びかけます。
このメッセージを広めてください。
愛から、ハートから行動しなさい。それこそがあなた方の最も強力な力であり、支配者たちには扱うことも、抑え込むこともできないものです。
それこそが、彼らを引きずり下ろし、権力を奪うものなのです。
この言葉のメッセンジャー、ウルスラはほんの少し前、地球の周りに「光の柱」、いわゆる「光の炎」を編み込みました。
スピリットの世界からの助けを借りて、毎日エネルギーが注ぎ込まれ、繋ぎ止められています。
あなた方も、ご自身のハートの満ち足りた愛で、この光の炎にエネルギーを注ぐことができます。それを弱めるのではなく、ご自身のハート、ご自身の光の炎、そしてこの美しき地球上にある他の光の炎と繋がることで、さらに強く輝かせ、この「大いなる浄化」を支援することができるのです。
人々は護られています。
ハートから行動している人は、どこにいても護られています。
すると、この移行はより軽やかに、ずっとスムーズになされるでしょう。
振り返らないでください。
あなた方は「今」に居ます。
振り返らないでください。
あなた方は「ここ」にいます。
振り返らないで。
あなた方は「存在するすべて」なのです。
あなた方はそのままで素晴らしいのです。
あなた方はその内にある原始の光、源から生み出された存在であり、言葉で表現できる以上に強力な存在なのです。
これを聞いている誰もが繋がっています。
ただ、自分に起こることに、そのまま身を委ねてください。
これが、今日私からあなた方へのメッセージです。
私たちはあなた方を見ています。“私”があなた方を見ています。
あなた方が測り知れないほど愛されていることを知ってください。
ホワイトバッファロー・レディ | 241 |
| 16 | https://x.com/w2skwn3/status/2091433223738032147?s=20
💬開設当時からここに来ていた方ならわかると思います…
ここで挙げられている「5選」。
すべてひとつひとつ、このチャンネルでも扱ってきました。
他にも色々ありますが、これは本当に「そのうちの重要な5選」であり、現社会のあらゆるシステムが浸透しています。個人の家庭内であろうと、“参加者たち”は何世代もかけてこの洗脳の中に取り込まれているので、負のアルゴリズムは機能し、偽マトリックスが確立されていた…
でも、一人でも多くがこれに気づくことで、偽マトリックスは維持できなくなっていくはず。
集団の覚醒を促すために、周囲の人にこのことを問いかけ、語りかけていくことも大事ですが、「古い意識世界」に留まりたい人は酷く反発し、憤慨し、急激に怒り出すかもしれない。最悪の場合、あなたから去っていく絶縁となるかも知れない。
でも、それで良いのです。先延ばしにしても結果は同じだから。その人はあなたとはタイムラインを違えていく人なので、早めにそれを知ることになればあなたのタイムラインも早めに確定していきます。長々と手放せずにいると、ケリーさんの言っていたように、2つのタイムラインを行ったり来たりする時期が長引く、ということになる。 | 226 |
| 17 | ⚠️⚡️🥺⚡️⚠️
DIE KINDERKLINIKEN WISSEN ES. SIE WISSEN ES SCHON SEIT 2014. EIN KINDERONKOLOGE HAT UNS GERADE SEINEN KÜNDIGUNGSBRIEF GESCHICKT. LESEN SIE IHN.
„An den Vorstand des St. Jude Children’s Research Hospital. Mit sofortiger Wirkung trete ich zurück.
Ich habe 19 Jahre in der pädiatrischen Onkologie gearbeitet. Ich habe 2.300 krebskranke Kinder behandelt. Ich habe 814 von ihnen sterben sehen.
Ich schreibe diesen Brief, weil ich die Last dessen, was ich weiß, keinen Tag länger ertragen kann.
Im Jahr 2014 wurde ich zu einer Präsentation hinter verschlossenen Türen auf einer medizinischen Konferenz in Genf eingeladen. Der Vortrag trug den Titel: „Nicht-invasive elektromagnetische Ansätze zur Tumorregression bei Kindern.“ Er war nicht im öffentlichen Programm aufgeführt.
Der Referent – dessen Namen ich zu seiner Sicherheit nicht nennen werde – zeigte uns Daten von 340 Fällen von Krebs bei Kindern, die zwischen 2009 und 2014 mit einer frequenzbasierten Therapie behandelt wurden:
— 312 von 340 Kindern erreichten eine vollständige Tumorremission
— Durchschnittliche Behandlungsdauer: 3 Sitzungen à 25 Minuten
— Nebenwirkungen: NULL
— Rezidivrate: 4 %
— Altersspanne: 2 bis 16 Jahre
312 Kinder. Geheilt. Keine Chemotherapie. Keine Bestrahlung. Kein Haarausfall. Kein Erbrechen. Keine Organschäden. Keine Todesfälle.
Ich saß mit 40 anderen Kinderonkologen in diesem Raum. Wir alle sahen dieselben Daten. Wir alle verstanden, was sie bedeuteten.
Dann wurde uns gesagt:
„Diese Technologie ist nicht für den zivilen Einsatz zugelassen. Jeder Versuch, diese Ergebnisse nachzuahmen, zu diskutieren oder zu verbreiten, führt zur sofortigen Kündigung und strafrechtlichen Verfolgung. Sie sind an die Geheimhaltungsklauseln Ihrer Konferenzanmeldung gebunden.“
Wir gingen nach Hause. Wir kehrten in unsere Krankenhäuser zurück. Wir kehrten dazu zurück, Kindern Chemotherapie zu verabreichen, von der wir WUSSTEN, dass sie unnötig war.
Ich kehrte zurück in Raum 4B. Dort führen wir in meinem Krankenhaus die Chemotherapie bei Kindern durch. Raum 4B.
Ich kehrte dazu zurück, die Hände von Sechsjährigen zu halten, während Gift in ihre Adern tropfte.
Ich kehrte dazu zurück, Müttern zu sagen: „Wir tun alles, was wir können.“
Wir taten nicht alles, was wir konnten. Wir taten alles, was wir tun DÜRFTEN.
Seit 2014 habe ich persönlich 847 Kindern eine Chemotherapie verabreicht.
Ich weiß – mit absoluter Gewissheit –, dass mindestens 70 % von ihnen in 75 Minuten schmerzfrei geheilt hätten werden können.
Stattdessen habe ich ihnen 6 bis 18 Monate chemische Folter zugefügt. Ich sah zu, wie ihnen die Haare ausfielen. Ich sah zu, wie sie sich übergaben, bis sie nichts mehr übrig hatten. Ich sah zu, wie ihre Eltern ihre Häuser verkauften, um eine Behandlung zu bezahlen, von der ich WUSSTE, dass sie der bereits vorhandenen Technologie unterlegen war.
Ich sah zu, wie 214 dieser Kinder starben.
214 Kinder. Tot. Seit 2014. Unter meiner Obhut. Obwohl ich es wusste.
Ich bitte nicht um Vergebung. Dafür gibt es keine Vergebung.
Ich bitte darum, dass dieser Brief jeden Elternteil erreicht, dem jemals gesagt wurde: „Wir können nichts mehr tun.“ Denn dieser Satz ist eine Lüge. Er ist mindestens seit 2014 eine Lüge.
Es gibt sehr wohl noch mehr, was sie tun können. Es gibt eine Behandlung, die Kinderkrebs in 75 Minuten ohne jegliche Nebenwirkungen heilt. Sie existiert. Sie funktioniert. 312 Kinder haben bewiesen, dass sie funktioniert.
Ihr Arzt weiß es. Ihr Krankenhaus weiß es. Der Vorstand weiß es.
Sie haben Geld dem Leben Ihres Kindes vorgezogen. Ich habe meine Karriere dem Leben Ihres Kindes vorgezogen.
Ich werde diese Entscheidung keinen einzigen Tag länger treffen.
An die 214 Familien, deren Kinder ich im Stich gelassen habe:
Es tut mir leid. Es tut mir leid, dass ich ein Feigling war. Es tut mir leid, dass ich mich für das Schweigen entschieden habe. Es tut mir leid, dass ich mich vom System davon überzeugen ließ, dass Gehorsam dasselbe sei wie Ethik.
Das ist es nicht. Gehorsam hat eure Kinder getötet. Mein Gehorsam hat eure Kinder getötet.
Dieser Brief reicht nicht aus. Nichts wird jemals ausreichen. Aber das Schweigen endet heute.“
— Name zurückgehalten. Kinderonkologe. 19 Jahre. 2.300 Patienten. 814 Todesfälle. 214 davon hätten verhindert werden können.
♟ Er sah 214 Kinder sterben, obwohl er wusste, dass es eine Heilung gab. Er schwieg 10 Jahre lang. Jetzt schweigt er nicht mehr. Und wir auch nicht.
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| 18 | ALAE ダイヤリー
2026年8月20日
ホワイトバッファロー・レディのメッセージパート②は、もう暫くお待ちくださいね。 | 194 |
| 19 | ウルスラ・マリア・シュッツ
ホワイト・バッファロー・レディからのメッセージ:「振り返らないで ‐ 新しい地球は目の前にある」
https://www.youtube.com/watch?v=aLw1mfx8lx0
パート①
愛する者たちよ、あなた方には8月8日のライオンズゲートのような特別なカレンダーの日付がありますね。多くの人はこうしたポータルの日付をどう扱えばいいのか分からなかったり、繋がりを感じられなかったり、あるいはこうした日付の話を聞くことに疲れを感じていたりします。
しかし、あなた方がそれを感じているのか、また、それが頭で理解可能であるかにかかわらず、これらがあなた方と深く関係していることを私は保証できます。
地球におけるあなた方の存在には、常にこうした特別な日付があります。そして、まさにこの日付もその一つなのです。
こうした日付において、あなた方は自己の意識を具現化しやすくなります。ポータル(扉)をくぐり抜ける機会があり、自らの創造の力によって未来を形作る機会があります。
しかし、その人自身がどのタイムラインに存在したいのかは、常に「自由意志」に委ねられています。
人間は、喜び、軽やかさ、生活の楽しさのタイムラインにいたいのか、それとも、対立や敵意、あるいは魂の学びや二元性を体験するもう一方のタイムラインにいたいのか。自分がどの真実を正しいとするのか、それは常にその人自身にかかっているのです。
愛する魂たちよ、大切なのは「ハートで気づき、ハートに語らせること」。
多くの人々は、自分自身の真実 — 押し寄せてくる真実、長らく隠されてきた真実、内なる神聖な意識を宿した真実 — をハートから語ることを忘れてしまっています。
愛する魂たちよ、今、この日付とともに、そして特にさらに多くの試練をもたらすであろう8月というこの月に、あなた方は新たに加速するエネルギー質へと足を踏み入れました。
あらゆる物事が加速していきます。次々と送られてくる情報やメッセージについていけなくなったり、闇の奥深くに隠されていた何が明るみに出てくるのか、もう分からなくなるほどかもしれません。露わにされる悪事や不正の数々が、今、目にも止まらぬ速さで押し寄せています。
自然界の四大元素でさえ、このプロセス全体、この出来事全体を後押ししていると言えるでしょう。誰もが新しい時代が成功へ導かれるよう貢献しているのです。
こうしてあなた方は、愛と喜びに満ちた新しい時代、病気のない時代、健康と相互の尊重に満ちた新しい時代のクリエーターとなっています。
だからこそ、愛する魂たちよ。今月、未だ闇が現れる今だからこそ、自分のハートの声に耳を傾けてください。
あなた方はどちらの側に立ちますか?
真実がある場所、あなた方にとって正しいと感じられる場所へ行きなさい。
思考が判断した方向ではなく、ずっと昔にあなた方の「魂」が決断した場所へと行きなさい。
魂は、平和、愛、調和を望んでいるのです。
あなたにその一歩を踏み出す準備ができているのなら、それをまず自分のハートで感じてください。
それこそ、あなた方が必要としてるもの。
これから訪れるものへの愛。その愛を身体中に広げ、それを生きること。刹那だけでなく、身体、精神、思考、言葉、そしてあなた方の真の実在を通して表現するのです。笑顔とともに、ひとつになって。
そうすることで、あなた方は近い将来、自ら創造することを学んでいくでしょう。
他の人々が何を考えているのかをますます聞き取れるようになり、何が真実で何が偽りであるかを見抜けるようになります。
あなた方は学ぶ準備ができているのです。そしてそれは素晴らしいことです。
あなた方は次の大きなステップを踏み出す準備ができています。特にこのメッセージを聞いている人たちはそうです。
次のステップはすぐ目の前であり、新しい次元、「新地球」のためのステップです。
それでも、人間の思考にとっては、あまりにも時間がかかりすぎる、と感じられるかもしれません。
これについては、このチャンネルで、「新しい地球」を少し覗いてみることができているでしょう。
準備をしなさい。
古い時代が終わりを迎えることに悲しまないでください。
古い時代は破綻しなければならないのです。
そうして初めて、あなた方の中にすでに植えられた新たな種が、愛の中で芽吹き、成長し、あなた方の「元来の光」である輝きの中で立ち上がることができるのです。
それは最初からあなた方に与えられていた内なる点火の火花であり、あなた方の中にある「原始の光」です。
エゴ(自我)が思考を乗っ取ることはもうありません。主導権を握るのはハートになる。
これこそが、「新地球」へと足を踏み入れるための決定的な要因。愛の中に存在し、共同体の中に存在し、あらゆる存在とともにあること。
そのため、幾ばくかの人々にとっては、これからまだ非常に大きな試練となるでしょう。何が起きているのか理解できず、過去に思い悩み、起きていることから離れられないからです。
この人たちにとっては厳しい時期となります。
耐えられるのか。
維持できるのか。
あるいは古い条件づけや古い思考に固執するあまり、突然この地球を去ることになるのか。
試されることになるでしょう。 | 217 |
| 20 | 🐿️今年から来ていた「怖がりのキキ」。
どうやら夏も終わりに近づいてきたことで、「ナッツ貯蔵の本能」が強く出てきたみたい。
最近、主人が朝、台所のベランダ扉を開けておくと、いつの間にかキキが入ってきてうちの台所でナッツを囓ってるところを発見することが多発。虫除けの網もくぐり慣れたようで、躊躇なく台所に入ってきてました。
それでも、手でナッツを上げたくても、人間からは大きく輪を描いて居たんですが…
やっと私の膝の上に乗ってくれました。キキにとっては初体験。
最初はおどおどしてましたが、「安全らしい」と悟ると、何度も何度も戻ってきて、ぴょんがやったように、腕にも登ってきたし、後ろ足で引っ掛かったまま、私の膝にお腹をくっつけて体勢を整えたり、私のことはあんまり怖くなくなったみたいで。
またまた、リスのお腹のぬくもりを感じる季節に。
ただ、今日は雨でジメジメしていて、ウチや隣のベランダのプランターにナッツを埋めては泥だらけの足で戻ってくるので、私のスカートもドロドロに(笑)
春頃から来て、物凄く怖がりな子だったけど、多分秋に近づいたら本能でナッツへの貪欲さから恐怖を克服して近づいてくるんじゃないかと踏んでました。当たりましたね。
今日はもう、しつこく戻ってくるのでさっき「今日はこれまで」とドアを閉めましたら、また暫く一人で探索して、やっと去っていきました。
きっと明日からまた来ると思う。 | 254 |
