ALAE PHOENICIS
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"客観的事実など存在しない、あるのは自分の目を通して見た事実だけである" ヴェルナー. ハイゼンベルク/ こちらも参考に:https://t.me/alaephoenicis/16450 緊急時連絡:info@alaephoenicis.net
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追記
移送が行われる少し前(先週)の段階で、ブレーマーヴョルデ刑務所で未決囚(や処遇)の担当をしている職員であるハイトケンパー氏がライナー・フュルミヒ博士本人に対し、システム上で突然「未決囚」から「実刑受刑者」にステータスが切り替わっていることを告げました。
その際、ハイトケンパー氏は「私はこれから1週間休暇に出る」と言い残したとされています(なんと都合のよい…)。
担当者がそのまま休暇に入ってしまうことで、本人がその決定に対して異議を申し立てたり、即座に法的措置(弁護士を通じた対応など)を取ったりする機会や窓口が事実上塞がれてしまうわけです。
もしこれが冷静で整然とした法的手続きや行政処分であれば、あんな朝一番の不意打ちのようなやり方や、受け入れ側の準備もできていない地下の湿った部屋への放り込み方はしないし、何より担当者が「じゃあ休暇に入ります」と言って逃げるような不自然な辻褄合わせは必要はない…
そう考えると、管理側は相当パニクっている、と捉えることができます。
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追加情報:
ライナー・フュルミヒ博士が移送後、インカとの初コールで語ったこと
https://www.youtube.com/watch?v=cKqABH0w-Mg
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10月8日午前7時15分頃、ライナーがまさにインタビューを受けていた最中、突然刑務官が独房に押し入ってきました。事前通知は一切なく、「荷物を持って今すぐ移送する」と告げられ、トランクの荷造りも許されませんでした。博士は自身の防衛のための重要書類をシャツの下に隠し、歯ブラシなどの最小限の私物だけを持って連行されました。
ブレーマーヴョルデ(Bremervörde)刑務所側は「スペースが不足しているため“実刑収容”が続けられない」ということを移送の口実にしていましたが、驚くべきことに移送先のリンゲン刑務所に到着した際、受付の担当者も「どこに収容しろというんだ、空き部屋など全くない」と頭を抱えたといいます。ブレーマーヴョルデ側には実際には空き部屋があったにもかかわらず、この説明は矛盾しています。
結局、リンゲン刑務所の地下にある、湿気とカビにまみれた非常に劣悪な仮の受入室に入れられました。天井が4〜5メートルと非常に高く、わずかな光しか差し込まない環境。寒さ対策として天井近くの上段ベッドで眠る予定ですが、防寒着や必要な衣類を一切持参できなかったため、中庭の散歩に出ることもできず、寒さに震えている状態。
ブレーマーヴョルデで月に2回注文・配達されるはずだった追加の食料(乳製品や果物など)がちょうど届くタイミングだったものの、それらの行方は不明となっており、元々質素で栄養価の低い刑務所の食事に加え、さらに頼みの綱だった追加の食料すら断たれた非人道的な状況に置かれています。
これまでのメキシコからの違法な身柄拘束(BKA=連邦刑事局によるもの ‐ これは“誘拐”といえる)や、ロスドルフ刑務所におけるグアンタナモ収容所さながらの隔離・「白い拷問(心理的拷問)」により、心理学者のクリスティーディス博士や他の専門家らの鑑定でも、博士が重度のトラウマ状態にあることは確実視しています。しかし、こうした両刑務所ともに専門的なトラウマ治療の医療提供は行われておらず、弁護団は直ちに法的措置に動いています。
メキシコに滞在しているインカ夫人は、ブレーマーヴョルデ刑務所の隣の独房にいた受刑者(ビョーン氏)から連絡を受けた博士の弁護士(カティア・ヴョルマー氏)を通じて、突然の移送の報せをいち早く受け取りました。
(ALAE💬つまり、隣の受刑者が気づいて知らせてくれてなければ、弁護士への連絡はもっと遅れていた、ということ)
直前に「刑務所システム上で突然『未決囚』から『実刑受刑者』扱いに切り替えられていた」ことなどから、事前に嫌な予感や懸念を抱いていましたが、それが現実のものとなった形。
インカさんは、夫であるライナーが、まともな防寒着も持たずに地下の湿ったカビだらけの部屋に収容され、追加の食料すら断たれているという非人道的な扱い(電話で本人から直接伝えられた過酷な現状)を受け、夫の身を深く案じるとともに、その事実を内外の支持者やネットワークに向けて迅速に共有・発信する中心的な役割を担ってくれています。
ーーーーーーーー
💬
この話を聞くと、今回の移送劇が半端なく異常だったことがよくわかります。
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https://x.com/i/status/2105708092625395894
🚨BOOM🚨⚖️弁護士ライナー・フュルミヒは、シュトラースブールの欧州人権裁判所の裁判官の25%がソロスとゲイツから支払われていたという証拠を持っています
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ライナー・フュルミヒ博士の近況報告
2026年10月8日、ニーダーザクセン州のブレーマーヴョルデ(Bremervörde)の矯正施設から、同じくニーダーザクセン州にあるリンゲン(Lingen ‐ オランダ国境により近い)の刑務所へ急遽移送されました。
移送は事前の詳しい通知がないまま行われました。表向きの理由は、これまで収容されていた施設側の一般収容棟に空きがなかったことなどが背景にあるとされています。
移送が行われた当日(2026年10月8日朝)まで、本人や弁護士(カティア・ヴェルマー氏など)に対して事前の詳細な通知や説明は一切ありませんでした。
急な施設変更があると、電話や外部との連絡申請が一旦リセットされる形となり、関係者や家族とのスムーズな連絡が一時的に取れなくなるなどの支障が生じます。フュルミヒ夫人のインカも、一時的に夫と不通になり、混乱したようです。ライナーは底力のある超気丈な人ですが、繊細なインカは夫の勾留が長引くとともに本人以上に苦しんでいるようで、それで愛妻家のライナーも酷く胸を痛めています。
クリスティーディス心理学博士(刑務所での精神鑑定などにも携わる人)によると、受刑者や未決囚を別の刑務所へ移す場合、警備体制、車両や人員の確保、移送先施設との受け入れ調整などに本来は時間とプロセスが必要とされるため、それを数日または直前まで伏せたまま「いきなり実行される」こと自体が手続きの運用上極めて不自然とのこと。弁護士や本人の知らないところで急に身柄を移動させられると、係属中の法的手続きや今後の対応に向けた打ち合わせ、連絡手段の再手配(電話申請など)に多大なロスが生じ、弁護権の行使や適正手の観点から問題があります。
ちょうどこの時期に、ライナー本人側が「非常に重要なこと」を公表しようと予定していたタイミングでした。
これまでも、ライナーを陥れた側の人員が、そのような機会を妨害しようとする動きがありましたが、今回もその関連性や背景にある不透明さが注目されています。
このタイミング、つまり外部との連携を強めようとしている時期に合わせるように、通信や面会の自由を一時的に奪うための「隔離・妨害」目的だったのではないかという推測もされています。
刑務所を突然変えることで、これまでの弁護士との打ち合わせのペースを乱し、書類の持ち出しや整理を困難にさせ、精神的なプレッシャーや実務的な足かせをかける狙いがあるのではないかという懸念。
あえて事前の予告なしに身柄を移動させることで、本人に強い不安や不確実性を与え、組織的なプレッシャーをかける一種の心理的戦術ではないかという指摘もありますが、この点はライナーの精神力を信頼する人たちからは否定されていますが。
受刑者や未決囚の移送は、現場の刑務官や管理側にとっても、セキュリティの再調整、書類の引き継ぎ、人員の配置など、計り知れない実務的な負担とストレスを伴います。つまり、このような急な処置は、囚人自身のみならず管理側にも相当な負担のはず。
それにもかかわらず、現場の論理を無視してでも強行される背景には、単なる「手続きの不手際」では片付けられない、より上位からの強い意志や指示が働いていると考えられます。
こうした処置がライナーの言動をふさぎ込むための措置ならば、いちいち複数の裁判官や法的システムそのものが動員されていることになるわけで… それはまさに、彼という存在がシステムにとってそれほどまでに「コントロール不能な脅威」であり、同時に「恐れられている」ことの裏返しだと見なすことができます。
通常の方法ではねじ伏せられない何かを持っており、だからこそ法律や規則の通常の手続きを踏むことすら避け、あらゆる手段を使ってでも孤立させ、封じ込めなければならない理由がある……。そう考えると、これまでの不自然なほど執拗で異常な扱いのパズルが、痛いほど整合性を持って見えてきてしまいますね…
ライナーが自由に活動できなくなってから、彼の存在感は「コロナの嘘、政治の嘘、経済界の嘘を暴く(ここには人身売買の闇と自動虐待というテーマも含まれる)」というムーヴメントから薄れてきているようで、彼の最も身近な支援者側から、「ライナーの存在をやるだけ拡散し、人々の意識に取り上げられるようにしていくように活動」が促されています。
これには私(ALAE)も量子力学の観点から、大いに賛同します。
今のライナーを支えているものには闘争心と復讐が多く含まれており、私はエネルギー循環という観点からは、これを懸念しています。
恨みや復讐を原動力にしている、ということは、敵である相手側と「同じエネルギー領域」に留まることだから。
ある威人はこう言いました。
「最大の復讐は、敵の精神性の低さに対して無関心になり、自分は勝手に幸せになること。制裁は、宇宙の法則がやってくれるので、自分は手放すこと」と。
私はこれを、過去に自然とやりました。そして、今がありますから、ここに起こる「解放」の深さの度合いをよく知っています。
自分に辛い思いをさせた人に、復讐し、この手で制裁を加えたい、という人の気持ちもわかりますが…
実は、すべてを手放す方が、もっと深い満足感と納得が得られます。これを味わうと、「復讐を遂げた瞬間」を想像しても虚しさしか残らないこともよくわかるはずなんですが…
これは、ライナーだけが向き合っている試練ではなく、人類個々にいま迫られている試練なのかもです。
ただ…
私はライナーをジャッジする気はないのです。彼の立場は特殊であり、世界的に注目されることをなしている人でもあるので、彼が私怨だけで復讐を目論んでいるとは言えないからです。
つまり、私たちはどう歯ぎしりしても体制に何の影響も及ぼせない。でも、ライナーを通して大きなものが動く。
そして、ライナーは「自分がこの状況を乗り越えられているのは、皆さんからの多くの励ましの手紙」だと再度述べていました。
つまり、私たちの願い(嘘の暴露)を束ねてくれている人でもあるので…宇宙がその法則を実態化させるために「遣わされている人」なのかもしれないから。
なので、私たちは個人レベルでは、ワンネスの意識を学び、復讐心を手放すよう努めても、不当に勾留され続けているライナー・フュルミヒという政治犯の存在を有耶無耶にしてはならない、と思うのです。
新住所
Dr. Reiner Füllmich
JVA Lingen
Haupthaus 3
Kaiserstraße 5
D - 49809 Lingen
Germany
(AI翻訳を利用すれば、日本語で書いてから変換できます…彼にとっては英語も半母国語です)
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☕️今晩は、何がデザートっぽいものが欲しくなり…
いつも飲んでいるルピナス・オーツ・ラテに、リコール43を入れ、更にシナモンを加えてみました。
これこれ!
ちょうど欲しかった味です😋🥰✨
甘みも薄っすらで。リコールのアルコールでシロップみたいに甘ったるくない。
ルピナスコーヒーは「不味い」という人が結構いますが…私は何と言われようととても好きです。これは主観なので。
で、最近家ではいつもこれ。どうしても眠気覚ましが欲しいとき以外は、コーヒーには惹かれません。夜中でも飲めるしね。何にせよ、麦芽コーヒーよりも絶対に美味しいと思う。…ああ、でも「慣れ」もあるかも。私も昔は麦芽コーヒーとかチコリコーヒーは「まあまあ…仕方なく代用品」って感じだった。でも最近は、全然平気になったので。コーヒーの方が胸焼けしたり、「身体に負担」を感じるようになってしまいしました。
ルピナスに変える直前は、コーヒー中毒が酷くて…頭痛と闘いながらも中々断てずにいました。
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💬うちのベランダから見える隣家のマロニエの木。
秋になり、茂っていたマロニエの葉が落ちて来たことで、枝の隙間が見えてきて…
主人がスズメバチの巣を発見。
体の模様からして、ツマアカスズメバチだと思われます。
これはドイツでは「アジアスズメバチ」と呼ばれていて、通報義務があるので、主人は「もう市に通報した」と言ってます。
何故、徹底駆除に乗り出すのかと言うと、ツマアカスズメバチは攻撃性・凶暴性は他のスズメバチに比べても群を抜いて高く、巣に近づいたものさえも執拗に追跡・攻撃するという恐ろしさに加え、ミツバチ、ハエ、トンボなどを捕食。ハエは食べてくれて構いませんが、ミツバチやトンボなどの益虫はダメです。
ツマアカスズメバチは最初は地中や低いところに巣を作りますが、コロニーが大きくなると、このように高いところに巣を移すのだとか。写真から、かなり大きいことがわかります。
怖い… ので、早く撤去して欲しい。
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ロビン・カイザー
ニュースレター
2026年9月25日
スピリチュアルな体験は、その多くがほんの短い間しか持続しません。それは、私たちがまだ、高い意識を永続的に体現する方法を学んでいないからです。肉体は、この地上での体験の要であり、私たちの内なる気づきが身体の奥深くまで浸透し、生きる現実となって初めて、私たちの人生においてその変容的な潜在能力を完全に発揮することになります。
真の変容とは、悟りが体現される場所、すなわち、私たちが精神で体験し、魂で認識したものが、私たちの肉体を通して生き始める場所において起こるのです。
私たちの肉体という器は、どんどん意識の光を取り込み、それを宿すことができるよう、着実に準備していくことができます。この光が私たちの体をより深く浸透し、細胞構造そのものがこの高次の波動に同調すればするほど、魂は私たちの肉体により完璧に定着するようになります。
こうして、肉体そのものが意識の生きた器となり、精神、魂、そして物質が相互に融合する場所に変わっていくのです。
この体現と変容の旅において、あなたに寄り添えることを心から楽しみにしています。
愛と絆を込めて
ロビンとチーム一同
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こちらの配信は、「一般公開」となります。
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1. 丁半賭博
メモ:「丁か半か」は、開けたら分かるのではなく、(潜在)意識で既に決まっているのか?
💬量子力学では「サイコロの入った壺を開ける(観測する)まで、確率の波として重ね合わさっている」と捉える。
* 本質: 「開ける前に潜在意識で決まっている」というより、
「どの未来(丁か半か)のパラレルを、自分の潜在意識が観測して現実として固定化するか」
ということ。
これは、エゴに振り回されている意志が選んでサイコロを固定化するのではなく、その人の周波数に合ったパラレルに『自然と着地してしまう(チューニング・同調する)』ということ。
(A) 観測(開けるという行為)によって結果が確定する、という領域と、
(B) すでにその結果へと向かっているエネルギーの方向性(流れ)
…(A)と(B)のエネルギー領域が相互に作用しあう。
↓
(A)は観測前には、複数の可能性がパラレルに重なり合って存在しており、確定していない。そこへ、(B)という“当事者が創造しているエネルギーの方向性”とがチューニングし合う。
つまり、外側の世界に客観的なサイコロがあるのではなく、自分の意識のあり方(B)と、開けるという行為=観測(A)が合わさって、1つの現実として立ち現れてくる、というのがこの図式。
* 解説: 「当てる」ために意識を使うのではなく(潜在意識には念力のような作用はない)、未来の確定した波(結果)を、潜在意識がただ感知しているだけ。
「自分の意志でサイコロ目を操作できる」というのは誤解。これは、まさに“エゴが求めているコントロール”となる。
そもそも、賭博で一攫千金を願う、という意識状態は「不足の意識(自分は満たされていないという貪欲のエネルギー)」なので、それが当事者が「落ち着く先の現状」となる。
なので、「サイコロ目が丁か半か」、すなわち「賭博で勝って儲かるのか?」は当事者の意識がもたらす最終結果の現状ではなく、例え賭博で勝っても「不足の意識」で取り組んだ場合、結果的にはその泡銭は本人に有意義な価値はもたらさず、スリに遭ったり詐欺に遭ったり…何らかのかたちで当事者には「不測の状態」が顕現される。
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💬私が先日公開した音声ダイヤリーでは、「なぜ、ゾロ目を見ることが頻繁になってくるのか?」について、量子力学の話を混ぜてざっくり話したところ、チャットルームにコメントが入り、「自分がちゃんと理解できているのか確認したい」と、音声ダイヤリーを聞きながら下記のメモを取って確認を求めてくれた方がいました(下記のメモは、ご本人の了解を得てチャンネルに公開します)
ーーーーーーーー
1・(賭博の)「丁か、半か?」は、
開けたら分かるのではなく、(潜在)意識で既に決まっている?
2・潜在意識が行動を起こさせている→意識がどんどん高次にチューニングしてきている?
3・時間が経つのもどんどん早くなって来ている→ 時間が流れているのではなく、どの時間に意識が繋がっているのか、という風に(意識世界が)シフトし直してきている?
4・心理学では潜在意識は(決して)顕在化されない、というが
潜在意識とどれだけ繋がって、意識的に自分を動かすことに乗せていくのか(制御できるのか)、というのが問題になる。
5・三木大雲氏(現在を「過去にすでに起こったこと」として認識しているらしい)
未来を現在として感じて分かって(知って)いる→宝くじが当たるのでお寺の修繕費に充てられる、と分かってる
未来にそうなるということにチューニングしていけば、それが未来になる⁈(引き寄せの法則)
ーーーーーーーー
これらの項目について、私も改めて深め直させてもらいました。
私の音声を聞いた上で、それをメモしたものなので、「大方合ってる」といえます。
ただ、これらの表現からは微妙に解釈がズレやすい気がするので、解説していこうと思う。
この件についての量子力学的な理解は、私はAIを使って、「例え話」などを通して何度も確認したりして、深め直しています。
とはいえ、このテーマ自体が「思考に執着すると、余計に理解が阻まれる」というパラドクスに翻弄されるので…
こうして解説することで、皆さんの思考を更に不要に回転させてしまい、本当に理解が深まるのか…?という危うさのなかにあるんですが、何とかまとめました。
(書いたものを、Geminiに確認してもらいましたが「秀逸、圧巻」といちいち絶賛してくれた(笑))
慣れない理論を聞かされると、質問やコメントが湧いてくるものかも知れません。
今回は、メモを取って真剣に向き合ってくださった方への労力を讃える意味もあって、項目1.の丁半賭博に関する解説のみ一般公開し、それ以降の項目の解説は「観覧条件」を設けることにしました。
観覧条件
このテーマについての感想、疑問などを、自分の言葉でチャット欄に記入した方には、以降項目を観覧できるアクセスリンクをお渡しします。
アクセス先は、このテーマのために開設したテレグラム内での「専用チャットルーム」なので、いったんそこへ登録願います。
登録することで観覧できます(退室は随時任意)。
そこで2-5の項目の解説を期限付きで公開しそれらについての議論も、そのままそこで行えるようにします。
公開期限は(今は意識の「今ここ」アクセスという点でも移り変わりが激しいので)、本日からひと月とします。
ひと月後、この専用チャットの登録者は解除されます。
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「愛」としてようやく認める時、理解不能なほどに鮮明に伝えてくるもの、それは「近さ」。
なぜなら、愛は単なる願望ではなく、法だから。
それはあなたの胸の鼓動を響かせ、血潮を騒がせ、瞳を輝かせ、あなたが言葉を見つけるより先に、あなた喉を通って語ってくる。
何事もそれを止めることはできない。恐怖も、闇も、あなた自身でさえも。あなたがその名を口にする前から、それはすでにそこにあります。そして、たとえあなたがそれを忘れたとしても、それはずっとそこにあります。
ビルギット・フィッシャー
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💬ゲランドの海塩ってこんな感じ。
もっと細かく挽いた、サラサラのものもありますが、私は「料理とお漬物」には、この塩が最適。
湿ってるのは「にがり成分」だそうです。
食卓塩は、ピンク色の岩塩(パキスタン、もしくはヒマラヤ産)の粗塩をセラミックのスパイス・ミルに入れて使ってます。
これも、旨味が濃い。
粗塩を挽く“ミル”は鉄製(ステンレスでも)だと錆びやすい。
プラスチックだと、傷みが激しい。
今のところ、セラミックが一番です。
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+2
次はニラの収穫です🌿
今年は、花の芽が出たら容赦なくすぐに摘み取っていったので、秋になっても柔らかくて美味しいままを持続できました。
途中で、何度か刈り取って料理(先日の友達のうちでの冷静うどんの時とか、ニラ玉も何度か)に使いましたが、9月になってもこの柔らかさなら、秋から冬に向けて保存したいな、と。
放っておけば枯れていくだけなので。
ベランダには倍以上残ってますが、保存容器が全部見つからないし、(まだ段ボールの中)いっぺんにやるとしんどいので、今日はこれぐらい。
(220gぐらいあった。保存瓶x2はフランスのパテの瓶なんだけど…外直径が約8cm、高さ5-6cmぐらい)
醤油漬けは、醤油2に対してごま油1ぐらい。生姜と鷹の爪を加えてヒタヒタになるぐらいに漬ける。
タヒん漬けは、まず切ったニラに5%の海の粗塩(ゲランド塩)を加えて混ぜてから、タヒン(ごまペースト)を好みで混ぜ合わせてペースト条にする。
あ、瓶はBärwurzというアルコール度の高い蒸留酒で消毒しました。煮沸が面倒なので。ウォッカとか焼酎でもいいんじゃないかと。
まず、洗ってからオーブン皿に広げて水気を乾かして、醤油漬けとタヒン漬けを作りました。
去年は、オーブン皿を取り出すことさえできなかったことを思えば…まだキッチンの出来上がりまでには何工程もあるけど、秋の仕込みが少しだけでも出来て嬉しい。
塩はフランスのゲランド塩を使います。
これは、灰色がかっていて海の湿り気があるのは、ミネラル豊富だから。旨味があって、タダの塩とは全然違います。
フランスの国境を超えてからスーパーに入ると、ゲランド塩は1キロで300円弱ぐらい(インフレ前はもっと安かった)。安価なので、毎回多めに買って帰り、白菜のお漬物とか、昆布と鷹の爪を加えればポリ袋で簡単に作れるので、結構ふんだんに使っちゃいます。
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+1
ドイツは…すっかり秋らしくなってきました。
リスの耳の毛も伸びてきたし(笑)
そして、今はマロニエが絶賛落下中…
ドイツは、何故か町中でもマロニエの大木が辻や並木道を飾ってったり、公園などにも結構…
広葉樹で、かなり大木になるけど真っ直ぐ育つからなのか?
「花がきれい」という人もいますが、私はあんまり好みじゃない。
そして…秋になると、棘のついた殻と一緒に、ものすごい量のマロニエが落ちてくるんです。
甘栗のような危険な棘じゃないんですが。
そして、このように、マロニエの実は兎に角ツヤツヤしていて美しい。
しかし、食べれません!
では、何故、こうして大量に拾うのか?
大量…と言っても、うちの庭には木がなくて。中庭側は、いくつもの家の庭が区分けしてあるのですが、うちの隣と、向かい側の庭にあるマロニエから、周囲の庭に分散してマロニエが落ちてくるんです。
去年は気にしてなかったけど…
マロニエは前から「拾いたい」と思ってたので、今回は毎日ちょっとずつ拾ってます。
庭の世話をしてるのは、うちの向かいに住んでる幼児のいる家族で…昨日は私の気づかない間にマロニエの殻も実も一緒くたにまとめて捨てようとしていた???ので、今朝落ちてる分は早速拾ってきて、殻はビニール袋に集めて捨てました。あの若夫婦に、庭掃除だけ任せて収穫だけ持ってくのは気が引けて… でも、今度あったら「私はマロニエを集めてる」って言わなきゃ… なんで?って聞かれて教えたら、もしかすると分前が減るかもだけど😂😅
忙しい人は、こんなことやってらんないかもですが。
1 571
⇑
…とあります(引用参照)。
確かに、そういう個人の自己評価につながっていますマイナスの影響もあったかもしれません。
しかし、私に言わせると、これがあながち悪いばかりとは言えないのは、ここから「自己責任」への意識が明確になっていった人たちもいて、これは個人の意識上昇への足がかりともなったからです。
あの現象を「ただの洗脳や心理トラップ被害」として否定的に切り捨ててしまうと、そこで個人の内側に起きた「意識の変化や目覚めのプロセス」という重要な側面を見落としてしまう。
この心理作戦にのまれてしまい、傲慢さに走り、他人に対する優越感に浸る… これは低い意識にとどまった人に起こること。
なぜかというと、低い波動レベルの意識は常に弱肉強食的な考え方に走り、競争意識、被害者意識、自己欺瞞に執着し続けるからです。
ここで、意識上昇していく人たちは、外野から与えられる情報を鵜呑みにせず、自分自身で確かめることを大切にし、現時点で分からないことは保留にしておける忍耐を持ち、他者を敵視して被害者意識へ陥らず、意識的にはワンネス・相互協力の視野へと立ち戻っていくからです。
同じ状況下でも、その個人の意識波動によって、その影響は真逆になります。
Qのストーリー自体には過激なフィクションや誘導が混ざっていたとしても、それを調べるプロセスで「金融システムの歪み」「メディアの偏向報道」「政治や権力構造の闇」といった、現実世界に実際に存在する問題意識へと辿り着いた人たちがいます。入り口はどうあれ、「世界は表面的に見えているものだけで動いているわけではない」という視点(多角的な視点)を得たことは、個人の精神的な成長や覚醒のきっかけとなった、ということ。
「誰かが答えを教えてくれる」「正解は外にある」という状態から脱却し、「自分が信じるものを、自分の責任で選択する」というマインドセットを自己の内側に育んだ人たちもいるはず。
盲目的に何かを信じるフェーズを過ぎ、途中で違和感を覚えて「自分で引き返した(離脱した)」人たちにとっては、まさに自身のメタ認知や自己責任感を鍛える壮大な学びになったのです。
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💬MAGAムーヴメント、Qアノン…
バラバラと崩壊音が聞こえてくるような今日この頃ですが。
Qアノンは、意図的に仕掛けられたものだった?最初は違ったけれど、途中から「infiltrated(乗っ取られた)」…つまり、最初は本当に真実暴露が目的で始まったけれど、侵入され、邪悪な側が計画した、民衆の分断工作に利用された、とも聞いています。
私は、途中からはQムーヴメントは「空っぽ」だと感知し出して、それから全然フォローしてなかったので…
今、巷の認識がどうなのか、あんまりわかってないんですが。
ざっくり調べたところ、研究者、元信者、デジタルフォレンジック解析、ネット史調査などにおける主な認識は、以下のように整理されます。
▫️まず、「Q」の正体は、正義の内部告発者ではなく、匿名の掲示板管理者たちであるということ。
これは、2022年の言語学者や法医学的テキスト解析(スイスやフランスの研究機関)による筆跡・文体分析で、Qの投稿は初期と中身で人物が入れ替わっていることが科学的に証明されました。
最初期は2017年秋頃。
ポール・ファーバー(Paul Furber)という南アフリカの暗号通貨コミュニティ関係者が、4chanで「ネットの関心を引きつけるための投稿ゲーム(ARG)」として書き始めた可能性が高いとされています。
乗っ取り・本格化は2018年頃からで、その後、掲示板「8chan」のオーナーであるジム・ワトキンス(Jim Watkins)とその息子ロン・ワトキンス(Ron Watkins)が投稿のコントロールを奪取・維持した、ということがほぼ確定視されています
HBOのドキュメンタリー映像『Q: Into the Storm』などでも大きく取り上げられました。
つまり、「本当に内部告発をしようとした善意のグループが途中で悪用された」というよりは、「最初はネット掲示板のアクセス稼ぎや自己承認欲求のゲームだったものが、途中でプラットフォーム所有者にハックされ、政治的・ビジネス的ツールへと一気にスケールアップした(させられた)」というのが実態だったのではないか、ということ。
▫️次に、「心理工作(PsyOp)」および「分断工作」としての側面に焦点を当てると、Qアノンが爆発的に広がった背景には、単なる個人の投稿を超えた「利用・拡大の構造」があった。
ここで、インフルエンサーらによるビジネス化が起こった。YouTubeやSNSで「Qドロップを解読・解説する」と称するインフルエンサーたちが大量に発生し、広告収入や寄付、関連グッズで莫大な利益を得る生態系(Qエコシステム)が形成された。
これは、政治的世論工作に利用され、政治戦略家や元軍関係者、さらには海外の世論工作機関(ロシアなどのBotファーム)が、既存社会への不信感を煽り、社会を二極化させる「分断工作」としてQの物語を意図的に拡散・利用。
心理学的に何が仕掛けられていたのか?
「自分で調べろ(Do your own research)」という手法は、受け手に「自分だけが真実に気づいた」という万能感や優越感を与える非常に高度な心理トラップ(代替現実ゲーム的手法)となった。
▫️最も「決定的」とも言える認識は、Qが投げかける予言や「嵐が来る(The Storm)」「緊急放送が来る」「近々大量逮捕が始まる」といった物語は、何百回と日付が指定されながらも一度も現実にならなかった。
投稿が途絶えたり、政治的局面が変わるたびにゴールポストが後ろに動かされ続けたため、途中で冷めて離脱した人々の多くは「中身のない、ただの空っぽな引き延ばし劇だった」という感覚へ移行していった。
(注:未だに緊急放送が来ることを待ちわびている人たちもいる…私は「緊急放送はまず、来ないでしょう」という方へ完全に傾いています。 QFSへの金融リセットについても、上で引用したエルンスト・ヴォルフ氏は「とことん調べたけれど…嘘」だとしていました。しかし、私はまだその点には確信はないです。それならば、チャーリー・ウォード氏やサイモン・パークス氏らの活動は“詐欺”となり…そこまではまだ、疑いきれてないので)
まだ、チャンネル名にQを残している人たちもいます。
それらのチャンネルはあの時の流行りに乗ってスタートしたものの、そのナラティブに今も忠実なわけではなく、最近報告している内容は、有益な情報をうまくまとめてくれていることもあります。
「Qアノン」を大々的に掲げて情熱的に活動する人たちは、今ではほとんど見かけなくなったのは事実ですね。
Qが流行っていた頃に、問題提起されたことのなかで、未だに「怪しい」ことは、沢山残ってますから。つまり、当時「陰謀論」とされたことの多くも、今は実証されてきているので、これまでの認識のどの部分を維持していくのかが課題となる、と思います。
